四季折々の鴨々川を眺めて。
中の橋の特徴
明治に誕生した酒造の原材料を荷揚げしていた歴史ある場所です。
鴨々川の小さい橋から四季折々の美しい風景が楽しめます。
札幌の中心で歴史を感じながら穏やかな時間を過ごせます。
2023.7 曽祖父が札幌入りし(明治13年)生業となる酒造の原材料等、新潟からの物資を荷揚げ、保管(明治17年)していた場所。大友堀の直線部分が終わった箇所から上流(豊平川との合流点まで)を鴨々川という。その後、早々と運河による物流から、小樽港からの陸路搬送へと変わる。流れが穏やかな時は、鴨や泳ぐ亀を見る事ができる。
小さい橋から鴨々川の四季折々の風景が楽しめます。
| 名前 |
中の橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2024大晦日に、ふとここの橋から川を眺めると大きな白サギが歩いており橋の下を潜って移動しているので驚きました!思わず近くで自動販売機を大きなカメラで撮影している外国人に「There's a big white bird in the river!」と声をかけてしまいました。その後、数人の観光客が集まって皆さん楽しそうに撮影していました^ - ^※2025.05橋の下に流れる川が「鴨々川」という名の通り鴨のつがい がおりました♪