関内駅から徒歩5分、横浜BUNTAIで新体験!
横浜BUNTAIの特徴
立地が良く関内駅からすぐのアクセスが魅力的です。
座席は前後左右に余裕があり快適に楽しめる設計です。
駐車場が多く、車利用でも便利に訪れることができます。
2026年日本カーリング選手権大会が行われていて初利用。初代横浜文化体育館は1962年に完成。50年以上経過して老朽化により建て替え。2020年に閉館し、2024年4月に開場した。大きなビジョンがあり、きれいな施設。今回はカーリングの試合のためか、室温はやや低め。トイレが通り抜け方式など、初めて目にする点も。関内駅から歩いて5分と、アクセスも良い。肝心のカーリングは、選手の声がよく響き、ストーンがぶつかる音もはっきり聞こえる。この日は、ロコソラーレもフォルティウスも負けちゃった。2026.6.9
gameStreamerを主軸とした メンバーによる 舞台(LIVE)を 観覧に 初箱におじゃましました。アリーナ 席中央よりの 位置だったが 舞台スクリーンを上手く利用し 何よりもエンタメ 観測者への笑いと 感動を 多く届けてくれたことに 感謝したい。昼夜2回公演 だったが 内容が全く違っていて多いに楽しめた。宿泊施設も徒歩10分弱の 場所を確保し雨天時の雨よけのない部分もある(滑りやすい)ので 足元気をつけて 準備されたが良い。(物販と会場が別部屋で移動時雨天は濡れたりする)
横浜BUNTAIは関内駅からとても近く、アクセスしやすい新しい施設です。新設されたこともあり館内はとてもきれいで、快適に過ごせます。特に印象的なのは外観で、波を打つようなダイナミックなデザインになっており、建物を見るだけでもワクワクした気分になれます。イベントもスポーツやライブなど幅広く開催されているので、事前に予定を確認して訪れるのもおすすめです。横浜の新しい魅力を感じられる施設です。
来期からは横浜ビー・コルセアーズのホームアリーナになる横浜BUNTAI通路がなんだかとても広い席への出入りはラクなんだけど、列番号の割にはコートがちと遠くに見えます。チケット価格設定高過ぎ国際プールのときよりかなり高い!なので、前列ほど空いているという状態5,000に対して4,000入ってても前列ガラガラでした。シーズン前半と後半でチケット価格設定が大幅に変わったIGアリーナのように見直し必要かな。トイレなどはすごくキレイだし数も多い売店は何ヶ所かあるけど、メニューが全部ほぼ同じ 飲食はもうちょい頑張ろう出入り口の導線は市民体育館のそれほぼ1ヶ所なので帰りは滞ります。
PUACL2026の大会がある時に行きました。会場も見つけやすく、見た目の建築設計がいい構造物でした。イベント会場内も空間がよく、分かりやすい。何より本会場の座席が映画館よりも良い椅子で長時間座っていても苦痛じゃなかったです。当日の大会日本チームが1位,2位独占してWCSの権利を得ていたのをみて、気分が良かったです!ピカチュウダンスと可愛くて微笑みましたかったです!またここの会場で大会等のイベントを観てみたいです!
関内駅から徒歩5分ほどとアクセスが非常に良く、初めてでも迷わず到着できる便利な立地が魅力の会場です。実際にイベントで訪れた際も、駅からの距離が近いため開演ギリギリでも安心して向かえました。館内は比較的新しく清潔感があり、コンパクトながらもステージとの距離が近く臨場感をしっかり味わえます。周辺には飲食店やコンビニも多く、待ち時間や終演後も困ることがありませんでした。ただし人気イベント時は周辺がやや混雑するため、時間に余裕を持って行動するのがおすすめです。全体的にアクセス・設備ともに満足度の高い会場だと感じました。
関内駅から徒歩5分程のところにある大規模複合施設です。横浜文化体育館の再整備事業として新しくなった施設ですので、施設としては新しいですが、施設名称は、横浜文化体育館の愛称である「文体(ぶんたい)」を引き継いで、「横浜BUNTAI」となっています。バスケットボールのBリーグの試合や、各種スポーツイベントなどでよく利用されています。先日は、バドミントンのS/Jリーグ 2025 TOP4 Tournament の決勝戦(男子&女子)を観戦しに行ってきました。このS/Jリーグの試合では、常設のスタンド席だけでなく、コートサイドにも観客席が設けられて日本トップレベルの選手たちの素晴らしい試合を間近で見ることができました。日本トップレベルの選手たちのスピード、戦術、技術、気迫などをベンチ裏の間近の席で見ることができて、大興奮でした。
口コミ:横浜BUNTAI(旧・横浜文化体育館)2020年に閉館した横浜文化体育館が、2024年に「BUNTAI」として新しく生まれ変わりました。かつて“文体”と親しまれてきた面影を大切にしながら、モダンで機能的な多目的ホールへと進化しています。アクセスは非常に良く、関内駅から徒歩約5分。道沿いの看板も分かりやすく、初めて訪れる方でも迷わずにたどり着けます。外観の壁面には、旧文体時代の写真を組み合わせて作られたモザイクアートがあり、長年この場所を愛してきた人々の思い出と、新たな時代への希望を感じさせてくれます。館内には落ち着いた雰囲気のカフェスペースもあり、ナポリタンはモチモチの麺で本格的な味わい。850円という手頃な価格もうれしく、イベント前後の食事や休憩にぴったりです。スマホの充電バッテリー貸出サービスも設置されており、利用者への細やかな心配りが感じられます。今回は来月のイベント利用に向けた下見で訪れましたが、設備の新しさはもちろん、スタッフの対応も丁寧で安心できました。隣接するホテル宿泊予定ですので、遠方からの来場者にも便利です。歴史と未来が交わる「BUNTAI」は、利用者にとって快適で温かみのある素敵なホールで、これからも愛され続ける事と思いました。
建物がかっこいい座席が快適足元広い、角度緩やか、アリーナ近い出口渋滞がまあそうかなーどこもそうだけども。
| 名前 |
横浜BUNTAI |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-663-8050 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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2026年日本カーリング選手権の観戦で横浜BUNTAIを訪問しました。2024年に開館した新しいアリーナで、58年の歴史を持つ横浜文化体育館の跡地に建てられています。JR関内駅や横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木長者町駅から徒歩約4分とアクセスも良好です。館内は非常に明るく清潔感があり、空気もこもった感じがありません。客席は前後の高低差がしっかり確保されているため視界が良く、会場全体を見渡せます。今回のカーリング大会では複数シートを同時に観戦でき、どの席からでも見やすい印象でした。特に感心したのは座席の設計です。椅子が自動的に跳ね上がるため横移動がしやすく、着席中でも人が通れる程度のスペースが確保されているので、トイレや売店への移動もスムーズでした。2階席はトイレが近く、利用者目線でよく考えられていると感じます。今回はカーリング観戦だったため会場内はやや低めの温度設定でした。膝掛けや薄手のダウンジャケットがあると快適です。半袖で観戦している強者もいましたが、個人的には上着を持参して正解でした。新しく快適な設備と優れた観戦環境を兼ね備えたアリーナで、スポーツ観戦やイベント参加におすすめできる施設です。