関内の夜空で過ごす特別なひと時。
The Bar Tenmarの特徴
開放感あふれる屋上のバーで、素敵な時間を楽しめます。
気さくなマスターが提供する美味しいお酒が魅力的です。
一杯500円という破格の価格設定が嬉しいお店です。
お通しとビールを頂いたところで雨!急いでお店Close。再訪を誓う。入って大丈夫??という映画のセットのような階段を上りお店に着くとちょっと異世界。良い意味で日本っぽくない。最初にお通しとドリンクを頼む。以降、お替りは500円/杯とのこと。気さくなマスターがオペレーション。ちょうどよい距離感。瓶ビールを銅製のグラスでいただく。今回は「さあこれから!!」というところで雨!お通しを平らげて退散。お通しおいしかったです。定休日が平日の月曜日と雨天・強風・極寒。春先から初冬までの営業らしい。支払は現金のみ。次はしっかりお酒を頂きに伺います。
屋上とのことで興味本位に立ち寄ったがホームラン。屋上の外気、風が心地よい。雰囲気も抜群。客層もいい。聞けば明るく愛嬌の良いマスターは元高校教師でお客さんには教え子も多いそう。メニュー一律500円!でもひと工夫あったりして熱心さが感じられ、美味しい。ビルの裏階段から上がって行くのも隠れ家的で楽しい。素敵なバー見つけて嬉しい。
雑居ビルの屋上のバーです。久しぶりに行ったらチャージが500円値上げしてて1000円になってました。までも相変わらずバーテンは気さくだし外の空気が好きなので良かったです。
関内にある雰囲気最高、コスパ最高のバーでした。この価格でこのクオリティを提供していただいているマスターには心から感謝です。メニュー表は限定的ですが、飲みたいものを伝えると応えてくれるのも嬉しいです。お通しもボリュームが多く味も美味しかったです。
「夜空を眺める屋上BAR」と書かれているように、ビルの屋上がお店。横の狭い階段を使うので酔っ払わないように!笑(ちなみにトイレは1階です)外に向かったカウンター席が空いていました。見晴らしが良く「わー!すごーい!」と感激しきり。巻物のようなメニューには基本的なカクテルが書かれていますが、もちろんリクエストもOK。私は「青いショートカクテル」をお願いしました。マスターがシェイカーを振りにやってきたので、動画を撮ろうとしたら「ちょっと待って」と言ってハットをかぶって再登場。トークも面白い素敵なマスターです。お通しはナッツ程度ではなく、合鴨まであるなんて。驚くべきことに、このお店はキャッシュオンで¥500均一なのです!チャージ、お通し、カクテルで今のところ¥1500しか払っていません。鴨とチーズがあったので、次はキールを。気持ち良く飲んでいたら、あっという間に閉店時間。気づけば誰もいなくなっていました。お店の名前Tenmarはマスターの名前「天馬」さんから付けたもの。定年後にお店を始めて、もう14年だとか。18:00~21:30のみの営業で、屋根がない(タープのような布は張ってあります)ので雨天や極寒、強風、そして冬季もお休みです。関内に来たら必ず寄りたい1軒です。
素敵な雰囲気のバーでした。屋上にあるので、寒すぎたり、雨の日はお休みだそうですが、天気も心地よい日には最高です。
すごく雰囲気のいいお店でした。伺った日は風が冷たいこともたく、とても気持ちよく開放感がありました。全ての飲み物と食べ物が税込500円と安価です。都度会計です。お通しの3種盛りのプレートも美味しいです。マスターは元先生ということでした。少し混んでいたのでたくさんは話せませんでしたが、オープンから10年経つそうです。
| 名前 |
The Bar Tenmar |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-4147-8100 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 18:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒231-0012 神奈川県横浜市中区相生町2丁目52−52 栗原たばこ店屋上 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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開放感あふれる屋上のbar気さくなマスターと美味しいお酒最初チャージで1500円かかるがそのあとは一杯500円という破格っぷり久しぶりに素敵な時間を過ごせました。