新神戸駅で神戸牛めし!
淡路屋 JR新神戸駅2号売店の特徴
神戸らしさ溢れる駅弁が楽しめますよ!
バリエーション豊かな惣菜が嬉しい弁当です。
唐揚げ弁当はクセになる美味しさが魅力です。
2026年2月14日(土) 15:00頃訪問お昼時が終わったからかお客さんは一切いませんでした。神戸のすきやきとステーキ弁当1,380円と神戸中華焼売弁当1,380円を購入。神戸ならではのものが食べられてよかったです。特に神戸牛がやわらかくてとてもおいしかったです。
JR新神戸駅に入っているお弁当屋さんです、コチラのお弁当をいただきました。そのいただいたお弁当は神戸のあっちっちステーキ弁当、紐を引っ張ってアツアツになるタイプの容器でお肉はほどよく厚みがあるのが7枚と量的にはもう一声ほしいところですね。柔らかくてほどよく肉感も感じられますがもう少し脂がほしいところです。ご飯はきのこのピラフになっていたそちらもイケますね、全体的に悪くなかったです。
『オススメできる駅弁のお店です。』『どの弁当も美味しいです。』『とにかく弁当の種類が多いです。』『早くて夕方ぐらいに完売する事がありますだから注意してください。』『オススメの弁当は、柿の葉寿司です。お寿司が葉っぱに包んでいます。お酢がきいていて凄く美味しいお寿司です。1度食べたら虜になります。』『ひっぱりだこ飯も美味しかったです。タコは、明石のタコを使っているみたいです。今は、どうか解りません何よりも弁当の入れ物が壺です。壺のデザインがおしゃれです。だから食べ終わった後に壺を洗って小物入れや植木鉢に使うのもオススメします。』『新幹線に乗る前や旅行帰りにここの弁当を買うのをオススメします。』『凄くオススメできる駅弁屋さんです。皆様も絶対気に入ると思います。』
🐙🍱✨今月から再販スタート!地元東灘区の魚崎南町に会社がある神戸駅弁・淡路屋さんの@awajiya1682ハローキティ版 ひっぱりだこ飯🐱💕毎回ワクワクするたこ壺弁当今回は私のラッキーカラー🧡オレンジのパンダコパンダを狙いましたが…完売😭(人気ぶりがすごい…‼️)それでもやっぱりひっぱりだこ飯は裏切らない☺️ご飯が進む真だこのうま煮が贅沢に2切れ🐙食べ進めると、壺の底から練り物の蛸天が登場するサプライズも✨「美味しい」と「楽しい」が最後まで詰まった神戸の名物駅弁です🍱たこ壺はお土産にも◎蓋は別売りで購入できますよ🎁
神戸で駅弁といえば圧倒的認知度を誇る淡路屋さん。神戸駅や三宮センター街など随所に店舗を構えておられます。一番有名なメニューは、タコツボ型の陶器の器に入ったひっぱりダコ飯でしょうか?私は食べたことありませんが。新神戸駅から出張する時はちょくちょくお世話になる淡路屋さんですが、今日は少し気になる弁当があったのでわざわざ買いに行って家で食べるという謎の行動。神戸のすき焼きとステーキ弁当。1380円也。そのままのネーミングが潔い。「神戸の」ですから当然神戸ビーフではありません。でも二つに仕切られた片方にはステーキが5切れ、もう一方にはすき焼きがそれぞれご飯の上に盛り付けられてビジュアルは結構豪華です。すき焼きの方は甘辛いすき焼きのタレがご飯に染み込んで大変美味しゅうございました。
新神戸駅を利用するたびに目に留まっていた 淡路屋 の神戸牛めし。今回ようやく注文して、その場で作ってもらい、出来たてのあたたかさと香りを楽しむことができました。注文が入ってから調理を始める「実演販売」方式で、お弁当が出来上がるまで、ガラス越しに調理の様子を眺められるのがワクワク感を誘います。熱々を求めて来た人には、こういうライブ感はたまりません。 蓋を開けると、ほどよく火が通った神戸牛が甘辛いすき焼き風のタレでしっとりと炊かれ、ご飯の上にきれいに並べられています。肉の脂のほどけ具合と、タレの染み具合が絶妙。脂が強くなりすぎず、肉自体の風味を楽しめるバランスに感じました。 ご飯はホカホカで、タレがしっかり肉に絡んでいますが、ご飯そのものの甘さや炊き加減も丁寧に調整されていて、肉と調和していました。玉ねぎや椎茸などの具材が脇を固め、旨味の幅を広げてくれるのもいいアクセント。 駅弁として持ち帰るのもいいですが、ここで出来立てをそのまま食べられるのが格別。温度、香り、食感のすべてがより鮮やかに伝わってきます。ただ、人気ゆえか、ピーク時には行列や時間待ちになることもあるようなので、時間には余裕を持って訪れるのがいいかもしれません。 総じて、淡路屋の神戸牛めし は、駅弁という枠を超えた“その場で楽しむ料理”としての価値を感じさせてくれる一品。出来たての温かさと香り、丁寧な調理、素材の良さの調和。旅の途中の小さな贅沢として、とても印象に残る味でした。星は文句なしに ★★★★☆(星4つ)。もっと頻繁に食べられたら星5つにしたいくらいです。
新神戸駅を利用するたびに目に留まっていた 淡路屋 の神戸牛めし。今回ようやく注文して、その場で作ってもらい、出来たてのあたたかさと香りを楽しむことができました。注文が入ってから調理を始める「実演販売」方式で、お弁当が出来上がるまで、ガラス越しに調理の様子を眺められるのがワクワク感を誘います。熱々を求めて来た人には、こういうライブ感はたまりません。 蓋を開けると、ほどよく火が通った神戸牛が甘辛いすき焼き風のタレでしっとりと炊かれ、ご飯の上にきれいに並べられています。肉の脂のほどけ具合と、タレの染み具合が絶妙。脂が強くなりすぎず、肉自体の風味を楽しめるバランスに感じました。 ご飯はホカホカで、タレがしっかり肉に絡んでいますが、ご飯そのものの甘さや炊き加減も丁寧に調整されていて、肉と調和していました。玉ねぎや椎茸などの具材が脇を固め、旨味の幅を広げてくれるのもいいアクセント。 駅弁として持ち帰るのもいいですが、ここで出来立てをそのまま食べられるのが格別。温度、香り、食感のすべてがより鮮やかに伝わってきます。ただ、人気ゆえか、ピーク時には行列や時間待ちになることもあるようなので、時間には余裕を持って訪れるのがいいかもしれません。 総じて、淡路屋の神戸牛めし は、駅弁という枠を超えた“その場で楽しむ料理”としての価値を感じさせてくれる一品。出来たての温かさと香り、丁寧な調理、素材の良さの調和。旅の途中の小さな贅沢として、とても印象に残る味でした。星は文句なしに ★★★★☆(星4つ)。もっと頻繁に食べられたら星5つにしたいくらいです。
車だけど駅弁を購入させてもらいますぞ🚘🍱凄く神戸っぽい弁当でこれに決定❗😂(単純)色んな惣菜が入ってる弁当、凄く好きなんですよね~🤭💕帰りの高速のSAで休憩がてら美味しく頂きました🥰💕
噂のタコ飯、明石のひっぱりだこを初めて実食。レンジで温めなくてもオッケーとのお店の方の話。タコ壺は見た目、かなりちーさいです。ご飯はそこそこ入ってた。「タコ」は昔ほど、いい形、大きさのものではないようですが、味付けは悪くない。でも、メシ自体にもう少し味付けがあれば、個人的には◯壺は大切に持ち帰り、自宅でなんちゃってタコ飯を作ろうと思います。(2025/03/24)------------------------------------今回も🚅新神戸駅🚅の淡路屋でひっぱりタコをゲット。朝7時すぎには開店してるので、ちょうど朝ご飯にぴったり!ところでこの陶器の器は、ガスコンロとかバーベキューで火にかけても大丈夫なんだろうか?電子レンジは🆗のようだが…?誰か知ってたら教えて欲しい。(2025/07/24 午前8時5分)------------------------------------場所が駅改札の構内に変わってた。(2026/05/25)
| 名前 |
淡路屋 JR新神戸駅2号売店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-231-0168 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~14:00,15:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒650-0001 兵庫県神戸市中央区加納町1丁目3−1 JR 新神戸駅 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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神戸ビーフすき焼き弁当 1,600円肉が美味い、味付け抜群。流石に牛丼チェーンの牛すき焼丼とは格段の違い、アメリカンビーフと神戸牛の差は歴然。脂は適度に乗っているうえに、冷めても肉質柔らか、山形の牛肉ど真ん中に勝るとも劣らない牛肉弁当だ。ひっぱりだこ飯 1,480円陶器の器は峠の釜めしを彷彿させる。少し味見をさせてもらうと激旨!駅弁界のプリンス、蛸の旨味を存分に味わえる傑作弁当。