琴滝へ行く前に、玉雲寺の紅葉を。
玉雲寺の特徴
山の中にひっそりと佇む、歴史ある室町時代創建のお寺です。
紅葉の美しさが際立つ、京丹波町の名所として知られています。
音も静かな環境で、思い出深いひとときを楽しめる場所です。
須知城に行くためにそばを通ると、美しい『玉雲寺【ぎょくうんじ】の紅葉』が目に入ったため、寄り道しました。玉雲寺は、応永23【1416】年に創建された丹波屈指の曹洞宗の禅寺。天正7【1579】年に明智光秀の市森城攻撃によって寺の建物や宝物はほとんど焼失したため、現代の境内、本堂などは光秀が天正8年に再興したものです。駐車場もお寺でも料金は発生しないので、本堂に気持ちのお賽銭を入れてあげてください。撮影日:2025.11.23
京都の隠れ紅葉スポットだと思いますが、もみじの時期に行くと最高だと思います。11月中旬から下旬くらいかなと思いますが、賛同の階段の部分の1部分が紅葉なので、滞在時間は10分ぐらいなと思います。観光客は誰1人いないので、撮影などに注力できると思います。伊根や天橋立の方に行く方は是非寄ってみてもいいのかなと思います。
琴滝へ向かう道中にあるお寺。境内を掃除されていた和尚さんと少し話す事が出来ました。450年前から健存されている由緒あるお寺。明智光秀に関する歴史もあり、当主がなんと!67代目との事😃 ただ、後継人が居ないらしく、哀愁が、、😢とてもフレンドリーな方だったので、歴史に関心がある方 是非、訪問してお話しをされてみては。
木々に囲まれた階段を登れば、山を一望できる綺麗な境内がありますちょこっと絶景を求めて寄るのに最適です( ˆ ˆ )秋の山と紅葉が綺麗でした!11/8で半分ほどの紅葉でした🍁
2025.10.18 門前の青モミジがとても綺麗でした👍紅葉🍁になったら、もっと美しいだろうな~😊
2023.11.25に訪れました。琴滝に向かう途中にあるお寺です。紅葉がとても綺麗でした。人が少なくゆっくりと楽しめる穴場です。
苔むした石段の先に見える楼門と本堂。秋は紅葉の🍁と苔が階段を包みこむ。冬は山枯に苔の翠が鮮やかさを見せる。春は青紅葉。それぞれが美しい。元々その先の琴滝の近辺にあったらしいが織田信長の丹波侵攻の際戦禍にあい、その後明智光秀が現在の地に再興したらしい。歴史と風景を堪能させてくれる。
琴滝に行く前に寄りました。Googleマップに載っていたので知ったのですが寄って良かったです。紅葉はまだまだですが、ひっそりしていて心が浄化される様な落ち着く様な。向かいに広々空き地があるので車を止められます。その隣の空き地はキャンプ場?跡地?車に戻って来たら蜂が寄って来ていたので焦りました^^;1匹…紅葉真っ盛りの時に行ってみたいと思う所でした!
山の中にひっそりある静かなお寺です。もともと琴滝のあたりにあったお寺が焼失して明智光秀が亡くなったお母さんのために菩提寺として建てたのですが、戦いが終わったらまたもとの場所に戻すと言っていた光秀が亡くなってしまいいまの場所のままあるそうです。とてもお話し上手な67代目の住職さんが話してくださいました^_^11月11日紅葉はまだでした。
| 名前 |
玉雲寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0771-82-0628 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
訪れたのは11/22黄葉がとても綺麗でした。