西の日本橋、オタクの冒険!
でんでんタウン 日本橋筋商店街の特徴
でんでんタウンはフィギュアやゲームが揃うオタクの聖地です。
昔は賑やかだった電器店が減り、今はマニアックなお店が充実しています。
40代以上の方が懐かしむ反面、外国人旅行者の姿も増えてきています。
アニメ・ゲーム・VTuber等の店が多く、毎年コスプレイベントが開かれる街。
電気街ですが色々な方楽しめる物があります。食べ物屋さんも多く1日暇つぶしに行くにはオススメの場所です。
まるで昔の秋葉原です。アニメ、PCパーツ、メイド喫茶などあります。ゲームセンターまであるので楽しめます。
個性の有る小店舗が連なり、どんな物を販売する如何なる店種か冒険心を擽られる商店街です。因みに、半世紀程前の当商店街は多種多様の電気部品、電気工具を初め空氣銃、飛出しナイフ、グッズ、レア物など今では販売されていない&出来ない物が所狭しと店先に並んで今よりズート人通りが多く賑やかでした。
東京秋葉原・名古屋大須と並び称される電気街、だったもう、電気屋なんてないよ!?正確には家電量販店って意味だけど具体的には北はなんば駅から東西に延びるなんさん通り南は阪神高速えびす町入口までの堺筋周辺を指すかつては上新電機・ニノミヤ・中川無線PC関連でソフマップが数店舗とスタンバイなどあった今はジョーシンのみでソフマップは一つ西の筋のオタロードの旧ザウルス館に集約で他は廃業客足も完全にオタロードに負けてる但し専門性のある機械・オーディオの店はまだ残っていて、そういうのは実際に聴かないとわからない物が多いので、その道の人向け。
言わずと知れた東の秋葉原に対して、西の日本橋と謳われている電気街。電化の街と呼ばれたメインの堺筋より、西側にゲームやアニメなどを販売するオタロードの方が国の内外問わず有名である。もう少し南寄りのあたりの工具など専売の店があったのだが、現在は工具店は少なくなって店舗の風合いが昔とは変化して、しゃれたブティックや中古着物ショップ、グルメ店などがある通称元五階百貨店と呼ばれたノスタルジックな味わいがある小さな商店街もあります。日本橋界隈は広範囲に探る価値があると思います。ときたま行われるコスプレなどのイベント時は周辺の混雑が凄いです。
東野圭吾の小説「白夜行」に一番活気のあった90年前後の日本橋の姿が描かれています。本当にワクワクする街でした。雑居ビルの上の階には、面白い店がいくつもあった。ソフマップもそんな店でしたね。今も電子パーツなどはここでしか買えないですね。
昨日、久し振りに行って来ました。定休日のお店も有りましたが、楽しく過ごせました。また、行きたい街です。
今より昔のほうがよかった❗味がありゴミゴミ感じがよかった。
| 名前 |
でんでんタウン 日本橋筋商店街 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6655-1717 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東京住みで秋葉原に度々行っている者としては行かないわけにはいかないだろうと訪れてみたが、秋葉原の表通りと裏通りを融合したような場所で、どちらかというと裏通りの雰囲気が強めだった。初めて来た場所なのに安心感を覚える店ばかりで、どことなく落ち着く空間だった。