麻布台ヒルズで癒される。
ザ・コンランショップ 東京店の特徴
目的なく訪れても癒される、選りすぐりの家具と雑貨が揃っています。
ルームフレグランスは香りが良く、贈り物にも最適です。
新宿パークタワーと同等の広さを持ち、見て回る楽しさがあります。
値段は少し張るけど、大好きなインテリアショップです。こだわりのアイテムばかりなので、つい背伸びして買ってしまう〜。定期的に行きたいお店です。
ひさびさのコンランショップ麻布台ヒルズはちょっと店舗が狭いかな。でもおしゃれでした。
とある日のこと。妻と麻布台ヒルズのクリスマスマーケットの帰りに立ち寄りました。以前ご飯に来て以来で、ショッピングエリアやフードエリアに来てなかったのでほぼ初訪問。中央広場から中に入ると、広い空間が広がっています。案内板をみると4階までいろんなお店が入ってるようでしたので、上からぐるぐるして降りてみることに。フラフラとしていると、大好きなThe Conran Shopさんが見えてきました!広い販売スペースに、家具や雑貨、カトラリーなどなど、たくさんのおしゃれなアイテムが並びます。なかなかサクッとは購入できない価格帯のものもありますが、見ているだけで楽しいんですよね。コンランショップさんにくると全部ひとしきり見たくなるのが不思議。今回もしっかり全体を見てまわって、また物欲と意欲が湧きました笑近くに来た時はまた寄りたいと思います。
創業者のコンラン卿の「ライフスタイルを売る」という考え方がダイレクトに反映されたお店。このスタイルは丸の内店などの他の店舗よりも面積の広い、麻布台ヒルズのこの店舗でダイレクトに反映されていると思います。家具が実際の生活の場のように展示された部分もあり、プレゼンテーションの変化が毎回楽しみです。雑貨も充実しています。花瓶もモダンなものがセレクトされており、ついつい購入してしまいます。
家具や生活雑貨のセレクトショップ良いモノが選りすぐられていて目的なく見ているだけで没頭して癒されますルームフレグランス系も充実していました本当に香りがよいよいお値段なのでプレゼントによいかも難しいと思いますがもっと家具を増やしてほしいかなと思います。
どの店舗へ行ってもいつも素敵♡こちらの店舗、こんなに広いと思いませんでした!家具も雑貨もどれもスタイリッシュで素敵💓ボディブラシ見にきましたが、こんなにふわふわで触り心地のよいブラシ初めて♡
雑貨とか色々あって見てて楽しい。スタイリッシュなだけあって価格帯もそれなりに強気。値段見て意外とするな〜!とか言ってワイワイできる。
売場をぐるっと見てみて、新宿パークタワーのコンランショップと同じくらいの広さを感じました。壁や床のカラー、照明、ガラス窓がほぼ見えないせいかシックで落ち着いた暗めな印象の店舗。好みで言うと新宿の明るいポップな売場が私のイメージするコンランショップです。
2023年11月24日(金)麻布台ヒルズJPタワーのタワープラザ3階にオープンした「ザ コンランショップ 東京店」。日本で7つ目のショップ。日本では初のレストランを併設した同店舗は約1300㎡で、自然光が降りそそぐ開放的な空間では、家具をはじめ、食器や雑貨、アパレルなど衣食住を彩るアイテムをそろえる。“上質な日常”をコンセプトに、世界各国、日本国内から選りすぐった商品やオリジナルで制作した逸品が並ぶ。
| 名前 |
ザ・コンランショップ 東京店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6834-4600 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3−1 タワープラザ 3F |
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2026.6.13、訪問。残り1003日。随分前に新宿のコンランショップを覗いたとき、母親が鏡を欲しがっていたのを覚えていましたが、今回もチラッと鏡を見てみたら細かいところまでよく映るという照明付きの化粧鏡があって欲しくなりました。鏡嫌いの自分にしては、珍しく。やはり新宿で見た鳥かごのような照明スタンドは、こちらにはなし。ソファもテーブルもいいなと思う品があっても、我が家は引越をほぼ自力でするので大きな家具は買えず、こんな暮らしができる家族がいることに憧れるのみ。ですが、よく見かける柳宗理の椅子は、軽そうだし引越でも持って運べそうだなと買いたくなりました。8万くらいだし、安い!ただし、こういう椅子を置いても、絶対に猫のベッドになってしまうだろうなぁ。同じフロアで食事をした後だったこともあって、下りのエスカレーターを探しがてらふらりと見ましたが、ついでにシャンパン用のグラスも買うことに。家の近所のバーで見知らぬ人においしいシャンパンをご馳走になって以来シャンパンを飲みたくなっていて、ニュウマン高輪のワインショップでついにフルボトルを購入した翌日だったので、グラスが必要になりました。選んだのは、レーマンのカヴァ用とシールが貼ってあったグラス。軽いのが気に入りました。食器やカトラリーもそうですが、グラスを1脚しか買わないって究極迷うし切ない。かといって、報われない片思いの未練を引きずっている今の私の状況で2脚買って使うことに期待するのは図々しく悲しすぎる。とあって、結局1脚のみ購入。そもそも、3台もあるテーブルは全て引越時に運びやすいように折り畳みのキャンプ用品(全てが猫の居場所)だし椅子もないしで、誰か来て飲むとなっても立ち飲みなわけですよ。何はともあれ、コンランショップ大好きです。でも、食器側にはプロっぽい店員さんはいなかったかな。たまたまかもしれませんが。