姫路城の偉大さ、五門めぐり。
中ノ門跡の特徴
中ノ門跡は姫路城の五門のひとつで、その偉大さを感じる場所です。
江戸時代のメインストリートが近くを走り、歴史的な雰囲気が漂っています。
現存する中ノ門の石垣は、城の名残を感じる貴重な遺産です。
ただの寄り道。
☆姫路城「中曲輪」の南側に5ヶ所の城門👀五門の中央にある門が名前の由来、外曲輪の飾万門(しかまもん)から中ノ門を通って内曲輪「桜門」へ、ここが姫路城「大手門筋」、江戸時代の姫路城メインストリート🚶中ノ門南側の中堀埋め立てられ国道2号線、殆んど石垣も取り壊されて中ノ門東端だけ石垣が現存、江戸時代は内堀に土橋、その先に高麗門と立派な櫓門を備えた内枡形虎口の中ノ門、今は都市開発の波に呑み込まれ少し寂しい😵
現在、姫路城として括られている範囲でも十分広さを感じますが、この中ノ門跡まで姫路城だった思うと、より偉大さを感じます。
| 名前 |
中ノ門跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025.11.15ここは天守から見て南側正面にあたります。元々、南側に中濠があり、それを埋めて国道2号線を作ったようです😮都市開発って、そーゆーもんなんでしょうね🤔