生駒山の大杉が迎える神聖な杜。
往馬大社(往馬坐伊古麻都比古神社)の特徴
駐車場も広く綺麗で、気持ちよく参拝できます。
生駒山を御神体にした、由緒ある古社です。
毎年行われる御田植祭が地域の名物として人気です。
生駒山をご神体とする行馬大社。杜の境内を覆う鎮守の杜は奈良県の天然記念物に指定されている。雷に打たれた御神木である杉は迫力があります。御朱印は3種類、300〜500円全て書置きです。駐車場は無料で広い。
境内を覆う鎮守の杜は奈良県の天然記念物に指定されていてまさにパワースポット!御神木の雷杉!落雷を受けて焼けるも力強く生き続けているその姿は圧巻!
午年にちなんだ神社ということでお正月過ぎての参拝。無料駐車場も広く、生駒山をご神体とした厳かな神社です。落雷にあってもなお青葉をつける雷杉の前で、馬ク往ク守りを授かりました。今年もうまく往くような気持ちになりました。
初詣に。今年は午年で、こちらのおみくじが可愛らしいと知っておとづれました鳥居をくぐって本殿へ詣るルートは階段ですので階段が大変な方は駐車場側に進んだあたりに坂道の迂回路のような道がありましたのでそちらを検討されても良いかもしれないです。その道も、わりと勾配ありでした。駅からも近く行きやすい緑が多くて、山の方に行った雰囲気も味わえるくらいです。気持ち良い場所でしたか。
神社の境内を覆う鎮守の杜は奈良県の天然記念物に指定されていますご神木の杉が雷に打たれ復活した逸話があり、今なお青々と繁るさまは生命力の象徴(雷杉)観音堂には運慶作と伝えられる十一面観音像が祀られています絵馬発祥の地であり、世界に一つだけの絵馬もありました悠久の杜に包まれ、とても神聖な気持ちになりました。
生駒山をご本尊としたお寺馬みくじが可愛かったです御朱印をいただこうと境内にいらっしゃる方に聞いたら、もう無くなりましたとのこと。帰り道の社務所の貼り紙を見て、夕方近くだったので、仕方がないかぁーと諦めましたが、初詣用の御朱印が途切れることになるので、諦めきれず、翌朝一番に再訪も御朱印はない。もう無くなったではなく、御朱印は辞められたのでしょう。
初めていきましたが、入った瞬間、空気が変わったのをかんじました。七五三の時期で小さなお子さんかご祈祷にきてました。
イコマ不思議な響きです。 この地は縄文時代からの痕跡のある地です。 語源も縄文後のユックオマからだそうです。 オマはいるところ。 ユックは鹿。 鹿のいるところ。 ユックオマ。馬じゃないんですよ! え?そんな馬鹿な?そのイコマの神様をお祀りされております。イコマツヒコとイコマツヒメ。この地オリジナルの神様です。 おそらくこの地を治めていた首領の祖を神様になされたと思われます。とくに火に関しての災いを封じるとされております。 先人にとって山火事は災いの最たるものだったのでしょう。 火の用心です。
境内に生駒市保護樹木に指定された大杉がある。保護樹木 指定番号9 スギ 平成26年6月20日指定幹周り:3.40m、樹高:26.5m大杉は本殿前にある。注連縄が施されておりご神木として祀られている。この横には落雷により燃えてしまった杉もある。
| 名前 |
往馬大社(往馬坐伊古麻都比古神社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0743-77-8001 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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丙午(ひのえうま)なのでお参りさせていただきましたかわいい、はりこの馬のおみくじをゲット火祭りとかもあるのてまた見てみたいとおもいます。