京都学・歴彩館で本を探そう!
京都府立京都学・歴彩館の特徴
京都学・歴彩館は古い電話帳など貴重な資料が豊富に揃っている施設です。
明るく開放的な空間が整えられており、読書や学びに最適です。
植物園や学食と隣接しており、訪問後の楽しみも充実しています。
素晴らしい図書館!開放感と清潔感が半端ない大学の方の図書も見れる静かな空間。
とても整備がいきとどき、警備や管内チェックが厳しい場所。ですが、市民に開かれた文化施設と感じました。蔵書もかなり満足できる程度に開架されており依頼すれば奥の書庫からも出してくださいます食事可能な休憩スペースがあり、30分のみ利用できます。
カードを発行していただきました。親切なスタッフさんでした!これからも通うと思います。一回で3冊までの貸し出しが可能。返却期限は、2週間。
隙間を設けながら重なり合うシャープな屋根と、中庭や吹き抜けで空間が繋がる爽やかな建築。細かな表情のある木の天井・軒裏や、交点が丸くなった鉄骨等により優しさも感じられる。①【設計者】●飯田善彦(1950年 埼玉県生まれ)●代表作:龍谷大学深草キャンパス、立正大学品川キャンパス150周年記念館、大熊町立学び舎、名古屋大学野依記念館・理学南館、横浜市立大学交流プラザ、横浜市沢地区コミュニティーセンターなど●受賞:建築学会作品賞、BCS賞、中部建築賞、グッドデザインBEST100、京都建築賞優秀賞、JIA環境建築賞最優秀賞など②【建築の目指すもの】…☆☆☆③【空間の構成】…☆☆☆☆④【ディテール(細部へのこだわり)】…☆☆☆☆2017年4月開館。
専門書が揃えてある図書館です。施設は大変きれいです。一般利用者に本の貸し出しはしていないようです。1階に一般利用者の人も無料で利用出来る自習室があります。個別ブースになっていて、様々な年代の方が利用していました。
イベントで来訪。飲料と軽食、アイス自販機あり。イートインスペースがかなり本格的?で子連れも座れそうなソファや子ども専用の机と椅子がある。利用時間が決まっており週末は16時45分までの利用。(時間が近づくとスタッフから追い出しを食らう、従いましょう)
24年8月17日な訪れました。「令和6年度京都府ミュージアムフォーラム合同展示会「スポットライト」今ミュージアムが光を当てたい逸品展」(24年7月13日~9月8日)を行っていました。入場無料です。子ども向けの出張体験教室も行われているそうです。
京都の文化全般の研究推進と国内外への成果発信を行い、京都への関心を高め、京都文化の発展及び学術の振興を目的に設置された施設です。ここには研究交流を目的とした京都学ラウンジ、京都関連の図書、雑誌、古文書、行政文書、写真の閲覧やその調査・相談をすることができる京都資料総合閲覧室、大ホール、小ホール、貴重な資料や美術工芸品の観覧が可能な展示室(撮影不可)などがあります。資料は閲覧はできますが、貸出はしていないようです。
我が家の歴史を調べるべく、同館所蔵の古い電話帳を閲覧しました。電話帳と言えども貴重な同時代資料で、状態に応じて保存対策が施されていました。閲覧者も心して扱わねばならないと思いました。
| 名前 |
京都府立京都学・歴彩館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-723-4831 |
| 営業時間 |
[火木金月] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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僕は京都府立京都学・歴彩館の"学習室"についてレビューさせていただきます。2026年6月7日に行きました。警備員さんが少し案内と学習室が空いてるかとかを言ってもらって優しかっです。学習室は30人~40人ぐらいが行けるとは思います。4人が座るテーブルが4つ、5つぐらいありました。個人用つくえは少し狭く感じました。やけど多分最大3教科分ぐらいは置けます。椅子はパッと見引きずる系の椅子かと思ったらキャスターでした。むちゃくちゃ静かでした。あと、無料で利用できるのがとても良かったです。ルールについては写真を乗せています。また、学習室への行き方について最後の画像通り進みます。入口付近には傘を置く場所があります。入口から中へ入り右へ行くと4枚目の画像みたいなところがあります。そこを真っ直ぐ行くと5枚目の画像通りのところがあります。そこが学習室です。