水口町の歴史と共に、麦酒祭を楽しもう!
総社神社の特徴
勧請縄本殿前に吊られる独特の小縄が印象的です。
保育室の子どもたちと一緒に遊べる場所です。
飯道寺のパンフレットで訪れた人が多いです。
【2025.12.30 訪問】日本のピールの元祖として有名な神社。毎年7月18日には、新麦と麹で醸造した麦酒を神殿に供える「麦酒祭」が行われてるそうです。嘉吉元年(1441年)の本殿修復時に、新麦を使って麦酒を造り、麦の豊作と暑気の悪病よけるけを祈願した事が始まりだとか。ビール好きにとったら、一度は参拝しておきたい神社ですね。そんなに広くないので、10分程度で参拝できます。駐車場は、神社前にあり。
日本のビールの元祖として有名です、7月 17日 麦酒祭があります、(滋賀県神社庁より抜粋) 17日早朝から水汲みを始め、麦酒を醸造する。昔は麦のみで醸造したが、後世に至つて米麹を半分使用するようになり、昭和8年には裸麦5升・米麹5升・白湯1斗と決めた。社務所において行われ、沸騰させてから20度に冷却した白湯を、別桶に精麦を蒸して米麹と混合した中に注入する。徹夜で撹拌し、5、60度に保ちつつ18日未明に完成さす。11時から本殿に献納し、祭典を行う。
独特の勧請縄本殿直前に吊られる主縄も含め勧請縄全体を『小縄』と呼ぶそう小縄は非常に長く地面にたれるトリクグラズは無い。
保育室の子どもたちと、いつも遊ばせて頂いてます。とても良い場所です♪
昨日、飯道寺でもらったパンフレットを見てやって来ました。それによれば毎年7月18日に新麦と麹で醸造した麦酒、(ビールですね。)を神殿に供える麦酒祭は伝統的な観光行事として脚光を浴びている例祭だとか…嘉吉元年1441年の本殿修復の際に新麦を使って麦酒を造り麦の豊作と暑気の悪病除けを祈願したのがはじまりらしく、謳い文句で日本のビールの元祖、として有名で近在は勿論、遠方からも参拝者が多いとのことでした。個人的には拝殿がずいぶん立派でしたね。ビール好きは話の種にぜひ一度は訪れてみては。
| 名前 |
総社神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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