坂下宿の歴史感じる場所。
東海道坂下宿案内板・ 伊勢参宮名所図会の特徴
東海道53次の48番目の宿場として歴史を感じられる。
宿場町の雰囲気が薄い中での貴重な案内板が魅力的。
建物がほとんどない中でも、歴史的な背景を楽しめる。
自転車で通過。何も残っておらずこの由緒書を見つけただけ。
東海道鈴鹿峠の伊勢側の宿場町。当時は賑わっていたそうだが、近代になって廃止。
案内板があるだけで、宿場町っぽい建物などもほとんどありません。
のどかな所ですね。散歩するほどでも無いかな。
東海道53次の48番目に宿場です。隣の関宿のような当時の町並みが残っているわけではないですが、当時は大きな宿場だったみたいで石碑がたくさん残っています。歩くには静かでいいところだと思います。片山神社を抜けて急な坂を登りきると広い茶畑に出て、大きな常夜灯のある鈴鹿峠に出ます。
| 名前 |
東海道坂下宿案内板・ 伊勢参宮名所図会 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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集会所の前に掲げられた坂下宿の歴史をあらわした案内板。今ではそんな面影も無いですが国道1号の裏道(旧東海道)をハイキングして石碑等に往時を偲ぶと良いのでは無いでしょうか。