神秘の首なし地蔵と獅子神楽祭。
石積神社の特徴
首なし地蔵が印象的な神社で、訪れる人々の興味を引きます。
本殿の右側にも入口があり、探索の楽しさを感じられます。
池の向かい側、交差点の脇に位置してアクセスも便利です。
石積(いわつみ)神社御祭神は大山祇神、大日孁貴命、経津主命、活津日子根命、天津日子根命、誉田別命、宝物獅子頭延喜式神名帖伊勢國奄藝郡十三座の1つ。
『窪田獅子神楽祭 6年ぶり奉納』2024年1月新春の福を招き、豊年を祈る津市の窪田町獅子神楽祭が2日から開かれ、「窪田獅子舞」が6年ぶりに奉納されました。江戸時代から伝わり、津市の無形民俗文化財に指定されている「窪田獅子舞」の舞い手はこれまで男性が担うのが慣例でしたが、担い手不足のため今回から女性も新たに加わりました。2日は扇の舞や華の舞など7つの舞で構成された踊りを披露。親族は太鼓を担当。迫力のある舞踊りを眺めながら在りし日の父や従弟達の姿を重ねてしまいました。OBの舞手は手作りの獅子頭を持ち会場を賑わせていました。6年ぶりに舞を披露した獅子は日が落ちて提灯🏮の灯りで誘導されながらお社の箱の中へ戻っていきます。その時の姿は誰の目にも決してふれずに真っ暗な中で悲しげな笛の音色と太鼓の響きで消えていきます。子どもの頃から3年に1度見続けてきた獅子舞。幼稚園時代からの幼馴染みにも会えました。獅子舞には必ず着物を着て見ていた私達。時代の流れで今回は2日間で奉納。ちょっと寂しい。御天気がやや心配。石積神社⛩️創立は延喜年間以前であるが詳細は不詳である。織田信長の乱に際して兵火に罹り。「社宇悉く灰燼に帰せりし時神霊は伊勢神宮に遷らせ給う時に山田地方大いに暴れて天災・変数々到る。依て神官に神宣を伺わしむるに神宣あって曰、これ石積の神の崇りなりと神語に宣給えり、鈴鹿山の山続なる尾前に於て南の溜池在り北に里ある處に移し祭れよとの宣ありしに囚り神宮より直ちに神官従者等に命じて神輿を奉ぜしめ此の所に祀りし」処の窪田階下に奉遷せられたと伝える。特殊神事:獅子舞 3年毎の正月2日より5日(今年は1/2と1/3の2日間) 獅子頭は津市有形文化財。
いしづみじんじゃ。祭神は大山祇神。延喜式内社でもあります。里山のふもとにある小さな神社でした。信号機のある道路沿いの南門より細い道から入る東門が昔からの本来の入り口かな。
首なし地蔵があります。
良い感じの神社です、ホントに神様いるかもと思いました🤔
池の向かい側、交差点の脇にあります。2ヶ所の入口に鳥居と常夜灯、狛犬。本殿の左奥に山の神があります。
手水社の水が出てなくて、濁ってました。残念…鳥居が二ヶ所ありました。ベンチにトイレも有ります。
本殿向かって、右のほうにも入口がありました。そちらの方がいい感じでした。
| 名前 |
石積神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-mie/jsearch3mie.php?jinjya=63580 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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三重県津市大里窪田町石積神社さんを、2026年02月09日(月曜日)に、はじめて訪問させていただきました。昨日からの、降雪で寒かったです✨雰囲気が良く、地域のかたがたに、大切に維持されているのだと思います😊平成九年十一月に、鳥居⛩️と狛犬を更新されたそうです✨檀家さんや、お布施をされたかたがたの、結界の石柱が沢山ありました。