江戸橋常夜灯で歴史散策。
江戸橋常夜燈の特徴
江戸時代からある江戸橋常夜燈の魅力に感動するスポットです。
伊勢街道と伊勢別街道の重要な分岐点に位置しています。
史跡巡り好きにはたまらない、おすすめの歴史的名所です。
歴史を感じることが出来て良かった。
蒲郡からブラタモリツアーで伺いました伊勢参宮名所図会にも図示されている常夜灯ですね。
ブラタモリで取り上げられていました。
ここで京都からの伊勢別街道と江戸からの伊勢街道が合流。
歴史的建造物と唐揚げの移動販売車のコラボです。
江戸橋常夜灯がある交差点です。
江戸時代からあるなんて感動。橋は超きれいです。
史跡が好きな人には、おすすめスポットです。江戸時代のおかげ詣りに関係するらしいです。結構大きいので見がいが有ります。元々は、今より10mほど東に有りましたが、橋の付替えに伴い、今の場所に移動しました。
江戸橋西詰めは伊勢街道と伊勢別街道の分岐点です。安永6年(1777)の銘があり、春日型の形式をしており総高5.4㍍、最下壇の幅2.8㍍で、基壇最上段正面に伊勢信仰の象徴である「太一」を示してあります。
| 名前 |
江戸橋常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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伊勢街道の歩き旅の途中に立ち寄りました。江戸橋常夜灯は津市内に現存する最古のもので、津市指定史跡となっています。高さ約5.4m・最下壇の幅2.8mで、「安永六年」の銘が刻まれています。