江島神社への賑わい参道。
江の島弁財天仲見世通りの特徴
江の島青銅の鳥居から続く歴史ある商店街です。
昔から変わらないお店と新しいお店が共存しています。
観光客で賑わう江の島の入口のメインストリートです。
参道の両脇に土産物店や食事処がずらりと軒を連ね、海の幸の香りと活気に満ちた通りです。歩いているだけでも旅の気分が高まり、つい目移りしてしまいました。名物のタコせんべいは、さすがの人気で長い行列ができておりました。待った甲斐あって、目の前で丸ごと押し焼きにされた一枚は香ばしく、熱々をいただく満足感はひとしおです。食べ歩きを楽しみながら参拝へ向かう、江の島ならではの賑わいを存分に味わえました。
お店が開く時間になると一気に人が多くなる。朝早くは静かに歩くことができる。
湘南のアメ横ってレベルの混雑でもお店巡りは楽しい焼きとうもろこし600 円生しらす500円その他食べ歩きが楽しい。
2025.12.27。夕日とちょっと夜景を狙って訪れた時刻は15時過ぎ。寒過ぎて間がもたず、ライトアップ待たずに退散。とはいえ、活気があって良かった。インバウンド臭が鼻をつくのが玉に瑕。
朝日屋のタコせんべいのところにいつも行列ができています🐙
平日でしたが大変混んでました。中国語が一番多く飛び交ってました。民度の違いなんでしょうが中国人は声が大きい!
一人旅でしたが、風情があって、次は奥さんと来たいと思いました。まんじゅうを食べ歩きしてとてもおいしかったです。
江ノ島に入って真正面にあるメインストリートです。どうあがいても日が昇ってる時間は激混みしてます。もとい非常に賑わってます。逃げ道や避け道があれば助かるのですが、弁財天にお参りするために避けて通れません。しょうがない。一点、この道に迷い込んだ猫やリスが観光客の尋常じゃないレベルの好奇の目に晒されているのが少々気になります。そっとしてあげてほしい。
2025年5月末の水曜日16時頃に行きました。平日とは思えないほどの人の多さにびっくりしました。しらす丼の店が多く出ていましたが、売り切れている店が多かったです。定番のタコせんべいは20分程の待ち行列があり、商店街はお祭りのようで活気が溢れていました。
| 名前 |
江の島弁財天仲見世通り |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日火水] 10:00~20:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
梅雨明け当日に江の島へ。青銅製の風格ある佇まいの大鳥居。大鳥居をくぐると始まる仲見世通り。参道沿いに土産物店や食事処が軒を連ね、江の島観光の玄関口として大賑わい。夏の日差しの中、日傘やパラソルで涼を取りながら参道を進む人の波が印象的です。きゅうりの一本漬けや、氷で冷やされたラムネ・お茶などのドリンクが、暑い時期の参拝には嬉しい存在。歩きながら気軽につまめる食べ歩きグルメが揃っているのも、この通りの魅力。江の島らしい活気を感じられる一角でした。2026.7 撮影📸