黒瀧神社の迫力ある夫婦杉。
黒瀧神社の特徴
夫婦杉がそばにあり、訪れる人に特別な体験を提供します。
主祭神は菅原道真で、歴史的な縁を感じることができます。
豊かなエネルギーを感じられる自生の杉の巨木が見どころです。
小さな神社さんですが、綺麗に管理された神社さん、本殿左手に御神木の夫婦杉が有ります。
主祭神は菅原道真で、正元元年(1259)に北野天満宮から勧請したといわれます。建築年代を示す慶安元年(1648)の棟札があり、それ以降改修されながら本殿は江戸時代前期の技法が現在に受け継がれています。黒瀧神社本殿とその棟札等は令和2年に松阪市指定有形文化財に、さらに令和5年に県指定有形文化財に指定されました。本殿左手の小高くなった所に幹回り9メートル、樹高40メートルにもなる夫婦杉が生育しています。三重県下最大級の大杉と言われ、ご神木とされています。
本殿の横の御神木が市の文化財になっています。他の杉の木もとても大きく立派です。
境内本殿横には夫婦スギと呼ばれる巨樹がある。幹周り:8.85m、樹高:42m、登録No.41894(環境省巨樹巨木林DBより)他にも境内には杉の巨樹があり、DBには幹周り4~6m級の杉が登録されている。No.41891~41893
新しく三重県指定となりますが、素晴らしい社殿です。御神木の夫婦杉も圧巻でした。
生憎の雨でしたが、雨にぬるる雰囲気も良かったです。大きな杉の大木に護られ雨を幹にしたらせながら参道は濡れない。雨で拝殿の輝き神本殿背後が神秘的に見えて趣があって良かったです。本殿は神明式の様で入口に庇があって大社風でもあり、どちらでも良いですが、周辺の方々に大切に扱われて綺麗にされていて進行が厚い事が分かります。駐車場は2台分位で結構な角度で進入するので底を擦るかもです。
『黒瀧神社の夫婦杉』水屋の大楠から15分程車を走らせると黒瀧神社につく、神社の奥の高台に聳える夫婦杉は、近づくとその迫力に圧倒される。樹高も高く、どっしりと根をおろし樹勢もよい水屋の大楠もそうだったがやはり水が良いと感じる樹齢:不明樹高:42m幹周:8.9m住所:三重県松阪市飯高町森129素晴らしい巨木をHPで紹介しています。『巨木の世界』←検索。
初めての神社でした。伊勢神宮にも負けない位の立派な樹木がありました。
夫婦杉があり、すぐそばまでいけます。あまりにも大きくて見上げたときにどきどきしました。夫婦杉以外にも巨木がたくさんスックと立っており、なにかしらのパワーを感じました。
| 名前 |
黒瀧神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://kyoka.mie-jinjacho.or.jp/shrine/%E9%BB%92%E7%80%A7%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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1月2日に初詣です😊 雪がチラつく中で寒かったのですが木々の太さに驚きました♪周りも静かな場所なんでノンビリと御参り出来ました。