20号線で見逃せないマイクロ!
ミニグランドキャニオンの特徴
ミニサイズながら迫力ある景観を堪能できるスポットです。
20号線から一瞬目を引く、大自然のミニグランドキャニオンです。
歴史的な背景を感じることができる素敵な場所です。
昭和57年の台風で釜無川の川底が大きく削られてできました。当時は、荒々しく抉られ、深く切り立った様子から「ミニグランドキャニオン」と命名されたそうです。また、珪化木や化石も大量に出土したそうです。しかし、今は、すっかり埋もれてしまっており、当時の写真と見比べても、その名残もありません。また、遊歩道なども整備されておらず、畑の隅から藪を漕いでいくしかたどり着く方法がありません。いちおう今でも、糸魚川・静岡構造線の断層の露頭を観察することができます。
ミニというよりマイクロなのか? 新国界橋から眺めるくらいしかできないのか? 駐車場はない。近くの道の駅から歩いてくる価値があるのか?
| 名前 |
ミニグランドキャニオン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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20号線を走ってると一瞬だけパッと見える景色。グランドキャニオンではないけど渓谷っぽくて目をひく。1度ツーリング途中に近くまで行ってみたものの降り口は分からず。