神秘的な光景と蕎麦の味。
笠山坐神社 (笠山荒神社)の特徴
全国の荒神さんの始まりの神社で、霊気あふれる空間が魅力です。
鷲峯山の山頂に鎮座し、禁足地として特別な意味を持つ場所です。
参道途中にも温かい心遣いが感じられ、心和むひんやりした空気に包まれます。
日本三大荒神様の一つです。まず、灯篭の数が凄い👏しかも灯篭の電球がどれを見ても切れているものがありません❣️素晴らしい管理ですね💕︎足の不自由な方様にリフトも用意されています🪑境内も綺麗に管理されていて、山の中でマイナスイオン🗻を感じながらお参りさせて頂きました⛩👏😑この灯篭の灯火を夜に一度見てみたいなと感じました✨
奈良の旅で、立ち寄りました。笠荒神(笠山荒神社)は、初めて火を起こし物を煮て食べる事を教えられた、興津彦神、興津姫神、土祖神を祀り、かまどの神様として、庶民の厚い信仰を集めています。笠の西端、標高480mの山中に位置し、日本三大荒神(荒神とは仏・法・僧の三宝の守護神)の1つに数えられています。北参道から石灯籠の参道を行くと、拝殿・本殿があり、その先に進むと表参道となり、閼伽井不動尊があります。去年に、立里荒神(奈良県野迫川村)、清荒神(兵庫県宝塚市)を訪れたので、これで三大荒神を、全て参拝出来ました。参拝した後は、北参道の駐車場前に、荒神の里笠そばがあるので、ランチがお勧めです。
以前から一度行ってみたいと思っていたのを正月期間の休みを利用して伺いました。ひっそりとした厳かな雰囲気のある神社で、参道にそって配置される灯籠が印象的でした。灯っていれば幻想的でしょうね。公共交通機関では到達は厳しいかと思いますが、駐車場は無料で7-8台は停めれそうです。向かいには笠そばという名物を提供するお店さんがあり正月で閉まっていましたが次回は是非行ってみたい。こちらも利用者向けに駐車場を営業日は開放しているようでした。
神社の説明書によりますと、御祭神は土祖神・奥津日子神(興津彦神)奥津比売神(興津姫神)の三座を奉和。御神徳は善を助け悪を罰し、清浄を尊び不浄を鍼め、火の神聖な機能による除災、福徳円満をす。とあります。聖徳太子も帰依され、役行者、弘法大師も修行されたとか。そんな御神威の空気感がヒシヒシと伝わる様な気がします。
毎年恒例の「しんそば」食べに来ました今年は新蕎麦が遅れてます美味しいですょ!
営業が再開したとのことで、早速11/15㈯に行ってざるそばを食べて来ました。12時前に行きましたが、既に長蛇の列で1時間待ちました。そばの香りが鼻に抜ける感じはしませんでしたが、歯ごたえがありつゆも美味しかったです。かやくご飯・そば団子ぜんざいは既に売り切れで、ゆで卵はありました。
SNSで見て、凄く神秘的な光景を見て行ってみたくなり伺いました。風の神様、水の神様は行ったことあるのですが、ここは火の神様のようで、初めてです。天理ダムを越えてから山道を登っていきました。神社前の笠そば屋さんは害獣のため臨時休業されておりました。入り口の鳥居から入っていきますと、凄く神秘的な光景が広がっており、恐いとかでないのですが、鳥肌がボワーッとたちました。写真もアップしますが、ここは行かれて実際に見られた方がパワーを感じると思います。ぜひ行かれてみてはいかがでしょうか。
駐車場からほど近いけど静けさのあるいい所でした。
道路沿いから表参道を歩いて10分弱で本殿まで着きます。鳥居の先には石灯籠が立ち並びとても立派な光景です。きれいに掃除もされているので、とても神聖で爽やかな場所です。僕が行ったのは平日の昼間だったのもあるのか他に参拝している方はいませんでした。これだけ受け入れる準備をしっかりされているので、もっともっと参拝する方が訪れると良いなと感じました。5番チャクラが前に開いていく感じなので素直な感情を外に出していくサポートしてくれるそうですフリーランスや社長業のひと、商売人にうってつけの場所だと思います。
| 名前 |
笠山坐神社 (笠山荒神社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0744-48-8312 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjashi-kensaku/jsearch3jinjashi.php?jinjya=5753 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
途中対向しにくいような道もありました。車は神社横に止めました。山の中にあり、少し涼しさを感じました。またトイレもいくつかの場所にあります。階段の上り下りはありますが、そこまで距離は感じませんでした。ゆっくまわっても、30〜40分ぐらいかな?と思いました。晴れた日に訪れるより、曇りや雨の日がまた雰囲気が出ていいのではないでしょうか。