厚みのある庚申塔、伊興四丁目の魅力。
庚申塔の特徴
厚みのある、どっしりした印象の庚申塔が特徴です。
修正の余地があるため、今後の発展が期待されます。
地元の文化を感じられる貴重な石彫が魅力的です。
修正の余地はありそうです。住所が少し違うかも。庚申塔は元禄5(1692)の物です。また確認してきます。
足立区伊興四丁目にある庚申塔。舟形光背型の石塔に青面金剛立像、邪鬼、三猿が彫られています。元禄五(1692年)壬申八月五日のもの。
| 名前 |
庚申塔 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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厚みのあるどっしりした印象の庚申塔。右横には小さな墓石?供養塔らしき物。個人的に「おぉ!」と思ったのは更にその右横にある円形の石柱。文字が刻まれているのでこれも供養塔かな〜と思いつつよく見ると、あらあら。明治時代の道標でした。シンプルながらもハイカラモダンな意匠が素敵です。※地図の地点が少しずれてましたので修正提案しました。