奈良の濃厚豚骨つけ麺、無心の極上体験!
つけ麺 無心の特徴
濃厚な豚骨・魚介ベースのつけ汁は絶品で人気を集めています。
もちもちした自家製の太麺がスープと見事に絡む美味しさです。
無鉄砲系列の特徴を活かした、ドロッとしたスープがクセになります。
最初に券売機にてあらかじめ食券を購入するシステム 外のベンチで待機※OPEN前の場合OPEN直前に店員さんが注文の確認に来ますつけ麺の場合、時期的にか冷たい麺を勧められます十分ほどで注文した豚骨つけ麺が到着200グラムでもコシの強い太麺なので男性でも腹八分にはなるかも…出汁が麺によく絡んで濃厚でコシもあってガッツリ美味い!!
店の前にいつも行列の出来ているつけ麺屋。駐車場が混んでるからといって裏の川沿いや向かいのお店にとめてはいけない。多数に受ける味ではなく、俗に言う「こってりラーメン」に飽きた・物足りなさを感じる・といった人たちの集まる極北の一つである。豚骨つけ麺は豚骨の凝縮された旨味を味わえ、豚骨と魚介のwスープは豚骨のみよりはるかにあっさりとした味わいとなる。無論、そんじょそこらのこってりより濃厚ではあるのだが。
奈良県奈良市。2009年に開業。17年から9度食べログ百名店に選出。無鉄砲グループ。豚骨、豚骨と魚介、味噌三種類のつけ麺、麺は130~500グラムの5段階。2025年11月の平日20時頃に友人と訪問。外の駐車場に停めます。入口で食券を購入して渡します。店内BGM はJPOP が中音量。店員3名。カウンター席は8割の混雑。奥には座敷。割スープは魚と豚を選べます。机に置かれた激辛高菜は食べきれる分のみ。各所に箱ティッシュあり。■注文■※税込豚骨つけ麺(半熟味玉入)130グラム(1,100円)並は200グラムなので、6割ほどのボリューム。※本日は通常より少なめを頼んでいます。約6分で提供。ドロドロ感があってパンチが効いてます。病み付きになりそうな、濃厚なコク。たまに食べたくなります。脂身がしつこくなく、旨味のまま口に残る。麺は太麺。程よいコシと弾力があって、スープに負けない食べ応え。ゆず皮があることで食べやすい味わいに。割スープは、マイルドになって飲みやすくなります。ついつい口に含みたくなります。■まとめ■・豚骨系、濃度の高い系、つけ麺好き向け。・少人数ならカウンター席、複数人は座敷。・130グラムなら、小食の人も気軽に食べやすい。ごちそうさまでした(*^^*)
202602 豚つけ麺 300 1250円なり歳とったせいか途中からしんどくなりました。提供時間すごい早い。見込みで麺を湯掻いてるのでしょう。ご馳走様でした。\(^o^)/
定期的に無性に食べたくなる味以前より行列が緩和されてきて並ばずに食べれるようになったにはありがたいスープ割のサービスチャーシューは嬉しいサービスですね。
無鉄砲グループのつけ麺🍜極太麺と荒く炊かれた濃厚豚骨つけ汁と絡みます!!卓上の胡麻、紅生姜、高菜で味変するのもオススメ👍最後に割スープ出来、豚と魚選べるけど魚が人気だということです😄
奈良市の田園地帯にある「つけ麺 無心」で、極上のつけ麺を堪能してきました。店内は小さいながらも活気があり、地元で愛される人気店の雰囲気を感じます。注文したのは定番の濃厚豚骨つけ麺。スープはドロドロで、豚骨の風味が強烈。麺は太めで、コシがあってスープとの相性抜群。つるつるっと食べられます。トッピングの柚子が、濃厚なスープに爽やかさをプラス。チャーシューも絶品で、柔らかくて旨味たっぷり。濃厚好きにはたまらない一杯ですが、あっさり派には少し重いかも。
つけ麺400gにチャーシュートッピング麺は冷で頼みました。最初は麺もスープも美味しくいただきましたがやっぱり私はつけ麺苦手でした。チャーシューも美味しいけど追加いらなかったかなと。後半は麺が冷たくスープもぬるい感じでなんだかなぁ〜って気持ちで完食+スープ割流し込みました。ご馳走様でした。
味★★★★空間雰囲気★★★サービス★★★★コスパ★★★★奈良の「無心」のつけ麺は、一度食べると忘れられない濃厚な豚骨・魚介ベースのスープと、もちもちした自家製の太麺が見事にマッチしています。スープがしっかりと麺に絡み、最後まで飽きることなく楽しめます。ボリュームも十分でサイドメニューも豊富で、つい色々と注文してしまうほど魅力的なラインナップです。行列ができるほど人気ですが、待ってでも食べる価値があり、一度訪れたら何度も通いたくなるお店です。 𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐Googleローカルガイドレベル9投稿枚数12,027枚現在ポイント69,092視聴回数45,603,992回(2024年9月1日現在𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐𓐐
| 名前 |
つけ麺 無心 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0742-51-7272 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~14:00,18:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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奈良遠征3日目の夜、最後に選んだのは無鉄砲グループのつけ麺専門店「つけ麺 無心」。〆にしては、だいぶ濃いカードを引いた気がする。軽く終わる気、どこ置いてきた?😂無鉄砲って聞くと、やっぱり濃厚豚骨のイメージがあるよね。代表の赤迫さんは、宮崎県の風来軒で修行したとも言われていて、総本店 は京都府木津川市。無鉄砲は国産豚骨と水だけで炊くドロドロ系の豚骨ラーメンが売りなんだとか。もうこの時点で、文章までスープみたいに濃くなってきた。僕、まだ店に着いてないのに。つけ麺無心はラーメンWEST百名店2025にも選ばれているなら、夜の最後でも気になる。ドロドロ豚骨に極太麺。軽い〆の予定が、気づいたら豚骨方面へハンドルを切っていた。----------------------------------------着丼までは5分くらい。つけ麺にしては早めで、「え、もう来るの!?」と少し身構える。目の前には、いかにもドロッと濃そうなつけダレと、うどんみたいな極太麺。盛りの時点で、もう軽い〆の顔をしていない。ラーメンで食べた無鉄砲の雰囲気が、そのままつけ麺側へ引っ越してきた感じ。丼の前で、僕の箸だけ先に緊張しているぞ!【つけダレ】無鉄砲らしいドロッと濃厚な豚骨。豚骨の旨みが前に出つつ、僕が食べたときはタレもしっかり効いていて、塩分はやや高めに感じた。ただ、ゆずとネギの香りがいい抜け道になっている。中に入ったチャーシューは、細かくカットされたタイプ。薄目のメンマもうっすらIN✋【麺】うどんを思わせる極太タイプ。見た目からムチッとしていて、濃厚なつけダレに負ける気がまったくない。とみ田やうゑず のつけ麺も思い出したけど、こちらはさらに立体的で、噛むたびにグッと押し返してくる。つけダレの粘度が高いから、軽くつけるだけでも絡みは十分。食べ終える頃には、つけダレがかなり減っていた。麺がスープを連れて帰りすぎ。トッピングやお店の詳細はブログ【いとログ】にて掲載中!「いとログ 無心」で検索を!!(*'▽')