上高地の秋、絶景に感動!
上高地の特徴
日本最高の山岳観光地・上高地で自然を満喫できます、
ハイキングやキャンプを楽しめる絶好のスポットです、
別世界のような美しい風景が広がっています、
河はエメラルドグリーン。山と木々も美しくとても癒される場所でした。遊歩道も整備されているので気持ち良く歩けますが、一番奥の横尾大橋まで行く場合はぬかるんでいる場所もあるので、トレッキングシューズの方が無難かもしれません。次は残雪期に来たいなぁ。
夏行った際のレビューです。写真や噂で聞いていた以上に自然が美しくて、到着した瞬間から空気が全然違うのを感じました。澄んだ空気と壮大な山々、透明度の高い川や湿原の景色が広がっていて、ただ歩いているだけでも心がリフレッシュされます。整備された散策路が多く、体力に自信がなくても自分のペースで楽しめるのが嬉しいポイント。河童橋周辺は特に景色が良く、どこを切り取っても絵になる風景でした。観光客は多めですが、少し歩けば静かな場所もあり、自然と向き合う時間もちゃんと取れます。都会の喧騒から離れて、何も考えずに自然を感じたい人には本当におすすめ。季節ごとに違った表情が楽しめそうなので、また別の時期にも訪れてみたい場所です。
初めて秋の上高地を訪れましたが、想像を軽く超えてくる絶景でした。ブラタモリで紹介された影響もあって人はかなり多く、河童橋周辺はなかなかの混雑。ただ、それでも納得してしまうレベルの絶景が広がっていました。澄んだ空気、色づいた山々、川の透明度...どこを切り取っても日本とは思えないような綺麗な景色が広がっていました。特に印象的だったのは、夕日に照らされる上高地。昼とはまったく違う表情で、山と空がオレンジに染まる景色は夕焼け時しか見れないレアな風景でした。冬の時期は休業していますが、また機会があればぜひ行きたいと思います。
夏の上高地もいいですが、紅葉の季節の上高地もおすすめです🍁ハイキングやキャンプなど日本の美しい自然を満喫出来る場所。川の水の透明度に驚きました!観光地化されているのでトイレも清潔です!食堂や軽食を売っているお店、お土産屋さんもあります。食堂はラストオーダーが早いのでお気をつけ下さい⚠マイカー規制の為、週末は人が多すぎてバス乗が大行列でした。雷鳥の里のカラナビも売っています🦅
上高地は4月中旬から11/15だけ開山している国立公園という名の山岳リゾート地。リゾート地なので登山しないような人にも気軽に山の景色を楽しめる場所です。オススメは5月か、10月下旬。穂高に雪があって、梓川のエメラルドグリーンが輝いていてそれはもう美しい景色です。オススメの服装はガチ登山スタイルでなくても大丈夫で、慣れたスニーカーと動きやすい格好が良いですね。明神池まではライトな観光客が多いのでタウンスタイルでもさほど浮きません。ぬかるんでいる道もあるので靴は汚れても良いものや、歩きやすいものをオススメします。閉山1ー2週間前から閉山準備にかかっていくのでお店が閉まったり、商品の品揃えが少なくなったりするので事前に確認していかれると良いです。現地では基本的にクレジットカードが使えますが、中にはペイペイか現金のみのお店もあるし、公衆トイレは100円のチップが必要なので多少の現金は必要です。ちなみに、近年、人が多いエリアにも熊が出没するようになったので熊ベルは必須です。
11月に入った晩秋の上高地、晴れている日でも最高気温は7℃。日影では特に、山の寒さを感じました。寒がりな私は、防寒着に加え、帽子と、手袋があって正解でした。カイロがあっても良かったです。観光スポットは、河童橋の他、時間のある場合には、絶景が約束されている大正池や明神池に行くハイキングコースもおすすめです!(片道約1時間〜1時間半/ 片道約3.5km)秋は特に日が落ちるのが早いので、遅くとも16時には河童橋付近に戻るプランを立てると、景色を堪能できると思います。ハイキングの道は、山登りほどではありませんし、ある程度歩きやすいのですが、コンクリートの道とは違ますし、写真を撮ったりお昼ご飯を食べたり、休憩したりしていると、案外時間がかかります。河童橋から離れるに従って、トイレの場所もお店も少なくなりますので、飲み物やチョコレート飴などのなどちょっとしたおやつがあると安心です。また明神池の入場料、参拝の際のお賽銭、お昼やトイレでも、小銭、現金が必要なので、用意しておくといいですね。2025年はクマによる痛ましい被害が相次ぎました。上高地でもクマの目撃情報のお知らせがありましたが、とにかく人が多くて、多くて。お猿さんは沢山見かけましたが、クマには合いませんでした。年の前ため、ホテルでクマベルお借りして持ち歩きました。秋の上高地は穂高連峰にうっすら雪が積もる景色や、紅葉の景色が見れて、とってもおすすめです!
2025年11月初めの平日、ピークシーズンは過ぎたらしく、沢渡駐車場は再近の場所に停められ、上高地行きのバスもすぐ乗車できました。天気にも恵まれ朝から快晴の1日でした。山頂に積もり始めた雪、清涼な水をたたえる梓川や黄色が金色に輝くカラマツ林など素晴らしく、忘れられない旅となりました。
雄大な北アルプスに抱かれた素晴らしい場所です。清流はエメラルドグリーンで美しさの極み。ゆっくりと歩けば自然を満喫できること請け合い。ただ河童橋周辺は外国人観光客が非常に多いです。お店も大行列。軽食持参で行くと良いです。上高地周辺はマイカー規制があり、バスで行き来するのも味があって良かった点ですが、午後遅くなるにつれバス待ちが大行列になるので注意が必要。しかし、遊歩道も整備され平坦で歩きやすく(スニーカーでOK、ストックや杖もいりません)、トイレも綺麗で各ポイントにあり、こんな景観の中を安全に散策できる場所はなかなかないと思います。おすすめです!
説明不要の日本最高の山岳観光地。大正池からかっぱ橋辺りを歩くだけならスニーカーでも大丈夫。カフェや軽食がとれる場所も数多くあります。沢渡からのバスは混雑時は要注意です。
| 名前 |
上高地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0263-95-2606 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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長野県松本市にある高原リゾート地です。上高地は自家用車で行くことができない地域なので、手前からシャトルバスやタクシーを利用して行くことになります。基本4月から11月以外の季節は閉山期間となるので観光としては行くことができません。標高が1500m級とかなり高く、夏場でもかなり気温が低めなので長袖の服は用意しておいたほうがいいと思います。自然を思いっきり満喫できる場所だと思います。ハイキングや散策にするにはもってこいの場所ですが、有名観光地ということもあり、観光客が平日休日問わず多いのでのんびりと過ごすというのは難しいかもしれません。