塩尻駅東口の巨大ワイン樽!
巨大ワイン樽(東口)の特徴
塩尻駅前公園にある巨大ワイン樽が目印です。
2022年3月にお披露目された新しい観光名所です。
塩尻ワイナリーフェスタが開催される場所でもあります。
塩尻駅東口には直径約2.5m、容量凡そ7600㍑のワイン樽が設置されている。西口にもこれより若干小ぶりのワイン樽が置かれている。戦前から実際に葡萄酒醸造に使用されていたもので、「ワインのまち」としてのモニュメントに相応しい。
塩尻駅東口には、直径約2.5メートル、容量約7,600リットルの巨大なワイン樽が設置されています。この樽は、昭和13年(1938年)から実際にワインの醸造に使用されていたもので、塩尻市が「ワインのまち」として歩んできた歴史を象徴するモニュメントです。このワイン樽は、2022年3月に塩尻駅東口の観光センター前に移設され、訪れる人々を出迎えるランドマークとなっています。木製の重厚な造りが印象的で、駅前の風景に静かな存在感を添えています。なお、塩尻駅の西口にも別の大型ワイン樽(直径約2.1メートル、容量約4,500リットル)が設置されており、駅全体で塩尻のワイン文化を感じられる構成となっております。駅構内のホームには日本で唯一の「ぶどう棚」もあり、秋には実際にぶどうが実ります。これらのぶどうは「駅ワイン」として醸造され、塩尻ならではの取り組みとして注目されています。
駅横の葡萄棚近くの巨大なワイン大樽シャトー・メルシャンの前身「大黒葡萄酒」が昭和13年の創業当時使用していた樽。大きさは縦、横、直径ともに2.5メートル、大きいですワインの街らしくて葡萄棚と樽の組み合わせが良いと思います。
2025/5/17塩尻ワイナリーフェスタで塩尻までやってきました。駅前に葡萄棚があったり、大きな樽が有ったりとさすが日本ワインの町塩尻ですね。桔梗ヶ原のメルローは世界に誇れるワインだと思ってます。今日は色んなワインを飲むぞ。大雨だけど...
あんまり目立たない…?ぶどうの葉が枯れちゃってたので、余計に映えなかった(笑)ただすぐ横の観光案内所で借りたママチャリは、ちょっとの観光にはとっても便利!
塩尻駅東口の向かって右手の塩尻駅前公園に巨大ワイン樽が2022年3月にお披露目!さすがワインの街。1938(昭和13)年〜1987(昭和62)年頃まで使われていた醸造樽でかなり貴重なものだそう。西口にもあるよう。直径・横幅とも2.5m、容量7600L!
| 名前 |
巨大ワイン樽(東口) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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塩尻駅東口の階段を下りた場所にある。ワインの名産地である塩尻を象徴するかのごとく、実際に醸造に使われた巨大な樽が鎮座している。樽の脇にはぶどう棚があり、列車の発着とぶどう蔓とワイン樽の光景は塩尻ならではのマリアージュであった。