自然の美を感じる、新設リフト!
白馬乗鞍温泉スキー場 アルプス第11ペアリフト 降り場の特徴
バックカントリー専用コースへのアクセスも可能で、スキーが楽しめます。
山岳観光リフトとして、鳥の声が響く自然豊かな環境です。
2022年に新設されたペアリフトで、最新の設備を利用できます。
バックカントリー専用コースにアクセスするためのリフト。装備が無いとスキー板を外して乗ることになります。天気が良ければ白馬乗鞍岳や天狗平、日本海まで見えます。
山岳観光リフトとなっており、滑る際にはヘルメット着用し、同意書に記入、ビーコン・スコップ・ゾンデ持参し、腕章を付けます。腕章はワンシーズン使用出来るが、腕章代金1人500円が必要です。(現金のみ)同意書のチェックと腕章代金はリフト乗り場で受付です。スキー場外なんで、かなりスキルが必要だと思う。ルートの選び方によるが、かなりの急斜面で、イメージは崖を滑ると思った方が良いかも?。観光目的でリフト降り場からの景色はとても良いですね!。観光目的ならば、リフト下り乗車出来ます。
リフトが掛かっているエリアはスキー場の管理区域外なので、人工の音楽も聞こえず、鳥の声が響き渡るなど自然感タップリ。降り場は標高1,598メートルのようです。
2022年に新しく新設されたリフトです。スキー場こ一日券があれば乗車可能です。リフトはピカピカでシートもかなり良さそうに見えました。冬だけでなく夏の登山などにも利用されるようです。リフトの先はスキーではなくバックカントリーエリアになるので乗車前に登山届を書く必要がありますまた乗車にはバックカントリーの装備必須になります。・ヘルメット・ビーコン・ゾンデ棒・スコップこれを装備していないとスキー、スノーボードは乗車できません。今年は雪崩の被害も多くスタッフが確認するのできっちり管理されているようです。なお観光での乗車で上り降りリフトの場合は装備なくても乗車できます。今回は装備をせずに行ったので乗車できませんでしたがまた装備を揃えてバックカントリーをしに来たいと思います。
景色だけ楽しんでリフトで降りてこれるのでバックカントリーじゃなくても行ってみるべき。天候や積雪の状況により運転していない日もあるのでホームページを要チェック。バックカントリーで滑る場合は、ビーコン・ゾンデ棒・スノースコップ・ヘルメットが必須。同意書の記入で乗れるけど、それほど山奥ではありませんが、登山届の提出を勧めます。ハクノリではありませんが、近隣スキー場では遭難が相次いでいますのでご注意を!
2022年冬にハクノリに新設されたペアリフトです。若栗の頭にリフト降り場があります。今後どのように運用されるかに期待したいです。山スキーのアプローチは良好になりましたが黒川沢は雪が少ないと薮い上に谷割れがあり、急峻で険しい地形の為、情報収集に努めた上で入山されることをオススメします。
| 名前 |
白馬乗鞍温泉スキー場 アルプス第11ペアリフト 降り場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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リフトに乗っている時に眺めは素晴らしいですが、山頂で降りたら目の前に白馬岳などがバーンと広がると思ってたけど、そこまでの景色には出会えずです。がリフトから途中で日本海が望めますし、山頂からの盆地の景色も中々良いです。リフト券で乗れますが、ビーコンなどの装備がないと板を付けては乗れないため、乗り場に板を置いて見晴らし観光目的で乗車します。リフトのシートがふわふわなのでちょっと感動します。