梅花黄蓮咲き誇るパワースポット。
瀧神社の特徴
瀧の音が心地よく響く、癒しの空間が広がる神社です。
苔の上に咲くバイカオウレンが美しく、四季を楽しめます。
川沿いの小道を進むと現れる神社は、パワースポットとして人気です。
情報聞いて来ました。境内内にバイカオウレンが、密集してました 冷蔵庫温度で身が引き締まる思いでした。
マップで神社を探していたら、瀧神社をみつけ行ってみました。神社、周辺までの道のりは幅2M位しか無い所もあるので、気を付けて下さい。小さい橋を過ぎたあたりに駐車出来る所があります。神社に行くには歩いて下さい。
【早春のスプリングエフェメラル紀行】“森の妖精“🌼梅花黄蓮🌼一昨年NHK連続TV📺小説『らんまん』の主人公のモデル植物学者『牧野富太郎博士』がこよなく愛した『梅花黄蓮』🌼彼の出身地高知県佐川町では梅花黄蓮が満開近くまで咲き出したとの連絡があり、紀伊半島にも群生地自生地がいくつかあるとのことでいざ出発🚙熊野市駅及び熊野本宮大社から🚙で約1時間の熊野市の山中にある瀧神社。ここには梅花黄蓮が咲いていなければ誰も行かないだろう。大きさは1.5cm前後でキンポウゲ科の植物。節分草とともに厳寒期に咲く山野草で❞森の妖精❞と呼ばれ人気が高く一足早く春を告げる。国道169号線を北上し飛び地になっている北山村を越え神川町の道路標識から川沿いに右折📷️。約5分のところの小川に掛かる短い瀧額橋📷️を越えるとすぐ右前方に灯籠が📷️。その先の道路沿いの空き地に🅿️が数台可能📷️🚻は付近になし。看板案内板はじめ瀧神社⛩️の目印らしきものは一切なく瀧額橋と灯籠が唯一の目印。目を凝らしてないと見逃すこと必至そこから土の道📷️を小川に沿って300mほど歩くと瀧神社📷️に到着。その沿道や境内には梅花黄蓮が咲くがごく自然に咲いてる感じで📷️、昨日訪れた十津川村の群生地とは大違い。人の手で手入れされている感じも全くしなく自然そのものである。出会ったのは2組の老カップルのみ👴👵であった。
2月19日訪問。バイカオウレン咲いてた。
道からやや奥まったところにあります。本殿までの道のりは、苔むした石畳で、良い雰囲気です。道の横には川が流れていて、滝もあり迫力があります。本殿の横にも小川が流れていてました。本殿の正面に大きな杉が立っていて迫力があります。
バイカオウレンが綺麗でした!苔むした境内は神聖な雰囲気で、横に滝も流れてます♪
バイカオウレンを見に訪問しました可憐な花が境内中に咲き溢れていて、地元の方々が大切に守って来たのを強く感じられました。
瀧と鎮守の森があり川のせせらぎに癒され最高のパワーがもらえる。
国309から国169へ入り七色ダムに向かう途中に橋があり、橋を渡ったところに神川町柳谷左の看板があります。左折してあとは道なりに進むと対向側に大きな石灯篭があり左手に参道の入口があります。灯篭横か少し先に広くなっている場所があるので駐車可能です。国169も市道も1車線の道ですが離合ポイントは複数あります。参道を進むと参道脇に滝があります。参道を左手に分岐し石段を途中まで降りると左手に滝へ向かう踏み跡があります。階段を降りきってから林を戻っても大した距離ではありません。参道入り口から10分程度で到着します。石段と踏み跡は少し滑りますので歩きやすい靴が無難です。落ち着いた良い雰囲気の空間でした。
| 名前 |
瀧神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://kyoka.mie-jinjacho.or.jp/shrine/%E7%80%A7%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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9月のまだまだ暑い日が続く中の参拝。苔生した参道と陽の光が異世界感を醸し出していました。