塩原様式、愛犬と共に大吊橋へ!
もみじ谷大吊橋の特徴
紅葉シーズンは駐車場が早く満車になりますので、早朝の訪問が大切です。
吊橋を渡った先には、愛犬と散歩できる小さな公園があります。
ダムカードの収集ができるダムの資料館が併設されていて面白いです。
7月の曇り空で涼しい風が吹いていて良かった。渡っている間そこそこ揺れます。渡った先は公園みたいになっており、ダムの上も歩けます。橋を渡るのに300円。紅葉のシーズンだと値上がるのかも?
長さ320メートルの大吊橋。新緑が綺麗でした。足元はグレーチングで下が見えるので結構怖かったです。スマホなどを落としたら終わりなので注意しましょう。熊出没注意の看板がありちょっと怖かったです。
ダム湖に架かる橋です犬との旅行だったので、無料駐車場に車を停めチケット売り場で犬も歩いて渡れるか聞いたらリードを付けているなら大丈夫との事だったので大人300円のチケットを購入して渡りました。公園側から渡ってくる方もいました。公園は桜が満開の時期でそれなりに綺麗でしたがもみじ谷と言うくらいだからもみじの頃の方が綺麗なのかもしれません。また同じ方に旅行に行っても寄ることはないですけど。
東北自動車道西那須野塩原ICで降り、塩原温泉方面に車を走らせると、もみじ谷大吊橋の標識が見えてきます。無料の駐車場に車を停め、大吊り橋に近づくと、案内所が有ります。観光料は、大人300円です。大吊り橋の長さは320m有りますが、強風ではない限り揺れは余り感じません。大吊り橋を渡った先は公園で、記念撮影に適した場所が有ります。また、吊り橋を渡らなくても、駐車場から湖側に歩くと、大吊り橋を眺めることも出来ます。
日本有数の長さの吊り橋とのこと。駐車場は無料で、結構な広さがあります。吊り橋の通行料として大人300円、子供200円かかりますが、観光地としては非常に良心的。吊り橋は高さこそさほど無いですが、非常に長く、中ほどは下が見えるようになっていて、意外と左右上下にユラユラ揺れています。料金所に隣接して物産店と食事処があります。物産店は地のものが色々あり、工芸品なども興味深かったです。訪問した日はGW中日で人入りも上々、焼き団子の出店も出ていました。
2026.3.22 13:20頃に訪問。塩原ダムのダムカードの受け取りが目的で吊り橋を利用しました。料金は大人300円、小中学生200円。この日はグルメフェスが開催されていて駐車場も満車で予定外に駐車に時間がかかりました。ダム湖に掛かる長い吊り橋で天気は良かったのですが風も強いのでちょっと肌寒い感じでした。渡りきると恋人の聖地とかちょっとした物があります。吊り橋の先からダム管理施設前までは数分歩く位ですぐ到着できました。
2025.11.14再訪無補剛桁歩道吊橋という構造の日本一の吊橋だそうです。他の日本一級の、九重の夢大吊橋や三島スカイウォークと比べてしまうとちよっと地味かな?という印象。紅葉シーズンの平日ですが紅葉は少なく、回転率がいいので駐車場はすんなり誘導されて入ることができました。吊橋は有料で金額は写真にあります。
何度もこの近くは通っていたものの、来るのは初めてでした。こちらの吊り橋は、有料になっています。大人は、300円で、その他は、200円です。65歳以上は、200円で年取るのもまんざらでもないなって、ふと思いました。橋を渡る途中振り返ると、紅葉を楽しむことができます。
塩原ダムにある吊橋。箒川沿いの紅葉スポットとしては下流にあるため、ピークは11月になることが多い。写真は一番綺麗に撮れた年のものを掲載するので、結構前のものになりますが、他の口コミを見ても年月による変化はなさそうなので、思い出投稿として見てください。那須塩原市の箒川周辺スポットは大好きだったので、関東に住んでいた時は毎年訪れていました。紅葉を間近に見るならもう少し上流の方が森林浴も出来て良いが、お気軽に壮大な景色を見るならこちらがベスト。お金を払っても是非橋を渡りましょう。なお、ここ1、2年は分からないが、ピーク時は駐車場待ち渋滞が発生することもあります。もっとも、皆さん滞在時間はそこまで長くもないため、割と回転は早かった。
| 名前 |
もみじ谷大吊橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0287-34-1037 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~18:00 |
| HP |
http://www.takahara-shinrin.or.jp/mori-no-eki/information/index.html#info |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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駐車場は広くお土産、トイレ、レストランも併設されています。吊橋は若干揺れますが恐怖感は全くありませんでした。橋を渡った先はダムと公園がありますが除草や清掃等を実施した方が良いと感じました。