中山道の巨木と出会う神社。
住吉神社の特徴
中山道沿いにあり、通り沿いでひときわ目立つ神社です。
巨木のケヤキが神社のシンボルで圧倒的な存在感を放っています。
地元の方々の努力で綺麗に保たれた、地域に愛される小さな神社です。
中山道歩きで寄ったのですが、ケヤキの巨木に圧倒されました。二十三夜塔や双体道祖神と思われる石仏もありました。
中山道岩村田宿江戸口にある。境内には樹齢400年以上の欅がある。焼けて空洞になっている箇所がある。寛保元(1741)年銘の手水鉢や二十三夜塔などの石塔もある。
近くのレストランで待ち時間が長かったので、散策がてら歩いていたら、寄ることが出来ました。秋晴れの空に映える巨木が良い感じでした。神社境内もとても綺麗で、この土地の方々に、大切にされてきているのだなあ、と思いました。国道沿いにある神社ですが、境内を歩いていると不思議と車の音も感じませんでした。これからも住吉神社が、末永く栄えますように。
地元の小さな神社です。地域の方々に守られて、整備もされています。
道すがら御神木の巨樹が目に留まり、予定外で参拝した神社です。鳥居側に瘤の目立つケヤキの巨樹(内面は焼け焦げていました)、社殿裏にも根張りが見事なケヤキの巨樹。さすが“ケヤキ王国”と呼ばれる長野県です。石碑や道祖神、時代を経て黒ずんだ石灯籠も印象的でした。2022.8.4 参拝。
駐車場として、借りました。
氏子中、禰宜様の努力で綺麗に保たれています。神域での立居振舞には気をつけて。
| 名前 |
住吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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歩いていてふいに見つけた通り沿いの神社。境内にある木が雰囲気あります。火事で焼けたみたいですがすごい生命力。桜も咲いていて良い感じでした。