赤い旗の渡辺、癒しの島旅。
渡鹿野島対岸渡船のりばの特徴
渡鹿野島へは赤い旗の船でアクセス可能です。
釣りや宿泊客を運ぶ送迎船が頻繁に発着します。
地元のおばあさんが手作りの美味しい干物を販売しています。
近鉄電車で鵜方で下車福寿荘を目指しお迎えのバスに乗り乗船場に到着小さなポンポン船で約5分昨年は日帰り 今年は1泊で友人3人と・・万博もいいがゆっくり温泉につかり豪華な食事と楽しいおしゃべり 心あたたまるおもてなし帰りは乗船場から赤いハンカチを振ってくださりお見送りして頂き旨が熱くなりましたねアナログ派の自分にはこういう場所が何故か落ち着く♥また癒やしに訪れてみたい三重県の小さな島☺️
渡鹿野島に渡るためにはここに来る必要があります。バイクを止めるところはなし(多分、旅館公認の駐車場に停めるのが正解)。宿泊予定の人は電話で到着を知らせるのが正解なんだと思う。日帰りの方は日中は随時の渡し船に乗る、はず。外壁にチャイムがあったので押したら島から来てくれたけど、たまたまなのかチャイムが機能していたかは不明。
旅館まで渡る船の乗り場です。車は手前の駐車場に停めて、ここから船で旅館へ。ワクワクしますね。
船で島にわたります。島と言っても対岸見えるのですぐなんですけど(橋渡せるんじゃない?ってくらい)でもそのおかげで島の海はきれいですねあーでも宿泊客の船代は宿泊費に含んで頂きたいな。
2023.09.19近鉄鵜方駅からバスが出ている。バスで帰る人は、島に渡る前にバスの時間確認が必須だ。船は対岸の渡鹿野島どの間を数分で結ぶ。人がいれば都度都度運行してくれるようで、極めて便利である。離島に渡るのにこんな楽ちんな体験は初めてだ。たた油を炊くので商売として成り立つとは思えないが…
渡し船の営業終了時間が22時頃なので、それ以降なら釣りが可能。砂地で根掛かりも少ない。自身が初めてヒラメを釣り上げた場所。
わたかの島に渡る船が出ています。色々船が行き来していて、島に宿泊する場合は宿の出している船に乗るようですが、今回は日帰りの不定期便(?)を利用しました。待っていればそのうち来るという感じです。近隣は宿泊者専用の駐車場だけのようです。
渡鹿野島に宿泊して帰る際、船乗り場で売っていた海苔の佃煮。元気のイイお母さんが魚の干物も売っていた。この瓶4つで1000円は安い。他のところでもこの佃煮はよく売っていたが、1つ550円、3つで1000円だったのでお買い得だった。魚の干物も3つで1000円なのでお買い得。騙されたと思って買うべき(^^)
赤い旗が立っている船に乗れます。片道200円頻繁に来てます。時刻表などは在りません。
| 名前 |
渡鹿野島対岸渡船のりば |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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離れ島の宿泊にて使わせていただきました。地元の方々も仕事で行き来しているみたいで必要不可欠。雨風をしのげる場所なので助かりますね。お世話になりました。