自然に囲まれた加富神社。
加富神社の特徴
鬱蒼とした森に囲まれた、自然豊かな場所にあります。
地元の宮さんとして、地域との結びつきが強い神社です。
毎年恒例の行事が行われ、地元の文化が色濃く残っています。
森の中にあるような神社。
本当に地元の宮さんという感じでかなり鬱蒼とした森の中にある。写真の階段は裏道っぽい感じで石段も大きさがまちまちで、年寄りだと特に下りが怖いと思います。裏道から行くと森に迷いそうな雰囲気ですが、やはり昔からの神社なので何かしらのパワースポットではあると思います。
廻りは自然!夜はやはり危険!道は激狭です。一応は駐車場らしき所はあります。無人です!
地元の神社です、毎年恒例はつも。
| 名前 |
加富神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-mie/jsearch3mie.php?jinjya=63604 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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加富神社(かふじんじゃ)。三重県四日市市波木町。式内社(小)、旧社格不明。主祭神:大日霊女貴尊 天饒速日命 天児屋根命 品陀和気命天穗日命 建速須佐之男命 金山毘古命 市杵島姫命 上筒之男命中筒之男命 底筒之男命 大山祇神資料によると、延喜式内社。社伝に拠れば、成務天皇三八年に、加富郷の産土神として采女の祖神天饒速日命を奉斎し、俗に「火宮明神」とも称す。「加富郷」は後の采女郷であり、その郷内七ケ村(波木・貝家・采女・古市場・清水谷・南小松・北小松)の総社ともされた。雄略天皇の御宇、三重の采女の起源ともなり、郷土開発に功績のあった土師連辻氏は常に、当社を崇敬した。また康平二年(1059)、豊後四郎藤原政通は源頼義に従い功あり、采女郎荻山に築城。以後北勢七郡の領主となった藤原朝臣釆女正後藤氏は代々日宮を持念せらる。江戸時代には 亀山藩となり、板倉隠岐守直常藩主は壱石九斗五升八合を寄進。明治四一年翌四二年、地区内の大祠小祠を合祀。大正一五年、采女八幡社を分祀。更に昭和一六年、小松神社を分祀して現在に至る。とあります。