名古屋のオアシス、洲崎神社。
洲嵜神社(廣井天王社)の特徴
貞観年間に創建された由緒ある神社で、安全な場所に位置しています。
主要な交通路に接しつつ、静かな境内は都会のオアシスとなっています。
7月には洲崎ちょうちん祭りが開催され、幻想的な雰囲気が楽しめます。
名古屋の神社です。街中から少し離れている分、とても雰囲気がよいです。十二支を祀っているのが面白いですね。みちびきの神や、えんむすびの神もいらっしゃいました。落ち着いたパワースポットです。
令和7年1月4日参拝御朱印あり(洲嵜神社、白龍龍寿大神)祭神:素戔嗚尊、五男三女神、稲田姫命旧社格:郷社。
🏯 にゃんこ神さまと由緒- ご祭神にゃん:素戔嗚尊(すさのおのみこと)にゃんこ、五男三女神にゃんこ、稲田姫命にゃんこ八岐大蛇をやっつけた勇ましいにゃんこ神と、そのお嫁にゃんこを祀ってるにゃん。疫病除け・厄除け・縁結びにゃんこパワーがすごいにゃ!- 創建にゃん伝説:貞観年間(859〜877年)に出雲から神霊をお迎えしたにゃんこ。石神にゃんこが「ここがいいにゃ!」って導いて、この地に鎮座したにゃん♪- 社名の由来にゃん:「洲嵜(洲崎)」は、むかしこの場所が入り江に突き出た岬だったからにゃんこ地名にゃ!🌟 にゃんこ神社のすてきポイント- 堀川とにゃんこ祭りの絆神輿が堀川を舟で巡るにゃんこ神事は、名古屋城下の二大祭りのひとつにゃん!水と神がとけあうにゃんこ伝統にゃ♪- 椋の森にゃんこ境内にはムク、エノキ、カシ、マツなどが生い茂ってて、「椋の森」と呼ばれてたにゃんこ杜の面影が残ってるにゃ。- 石神にゃんこ信仰縄文時代の紫川遺跡にも通じる、にゃんこ地神信仰にゃん。古代からの土地の霊性を感じるにゃ〜。- 文化財にゃんこ宝箱- 和鏡と黒漆塗鏡筥(市指定文化財にゃ)- 文久2年の神殿や石鳥居も現存してるにゃんこ!- 白龍社と龍神にゃんこ境内の白龍社には龍寿大神にゃんこが祀られてて、巳年には参拝者が4〜5倍にゃんこ!金運・家内安全のご利益にゃん♪- 廣井城とのにゃんこ関係天文年間に築かれた中村氏の城「廣井城」の鎮守としても活躍してたにゃんこ神社にゃ!🧭 にゃんこ参拝案内- 所在地:名古屋市中区栄1丁目31-25にゃん- アクセス:地下鉄「伏見駅」からてくてく5分にゃ- 例祭日:7月13日・14日(天王祭にゃん)、7月第3土曜と翌日(提灯祭にゃんこ!)
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿向かって右手の社務所にて。境内社の白龍龍寿大神の御朱印もこちらで頂ける。名古屋の街中に鎮座している。境内は丁寧に清掃されていて気持ち良く参拝出来た。境内社も多く、至るところに干支にまつわる像が置かれています。大須観音駅から徒歩10分ほど。
大都市、名古屋の街中に鎮座されている洲嵜神社。木々も多く、木陰の中を参拝させて頂くと、都会に居るのを一時的に忘れてしまうような錯覚に包まれてしまう静寂な雰囲気があります。拝殿や社務所に織田氏の家紋「織田木瓜」が見受けられました。愛知県なので織田氏に縁があるのでしょうか。参道を進むと小さなお社があり「えんむすびの道祖神」初めて見ましたが、古来より強い力を持つと言われる道祖神。沢山の良縁に恵まれますように願いを込めてお祈りさせて頂きました。更に参道を進み、拝殿にて参拝を済ませた後に御朱印を拝領して頂く為に社務所へ。社務所にて対応して下さった女性の方は物腰の柔らかい、丁寧で品のある素敵な方。何かいきなり「一期一会」の縁を道祖神様から頂いたような気がします。御朱印を拝領したのですが、書体を見て驚き!柔らかな雰囲気をお持ちの女性のイメージとは違う、とても力強い書体!いや〜良い意味で衝撃を受けました😄これから先も記憶に残る良い参拝になりました。
この日はお祭りでした。わくぐりし難を祓いました。干支の厳かな像があります。大きくはないですが、よく手入れされている綺麗に整っている神社です。
都会のオアシス的な神社。境内へは緩やかな石段で数も少なく簡単にアプローチ。歴史を感じる立派な大木が入り口にあります。
若宮大通りに面した小高い丘に鎮座するお社。ゆるやかに昇る境内は聖域に誘う入り口。本殿の隣にある白竜さんの祠は薄暗いが入ると以外に明るく落ち着く。他のお社もそれぞれ特徴があり、狭さを感じさせない。何度もお参りしたくなる神社。
十二支の干支の像が置かれている洲崎神社。奥に小さな橋にかかった鳥居をくぐると心願成就するとされています。とても狭いですけど、うつ伏せで這って何とかくぐる事が出来ました。ヘビの像も祀られていますので、今年は巳年だから是非参拝に行かれると良いと思います🌈🐍
| 名前 |
洲嵜神社(廣井天王社) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-201-3834 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~17:00 |
| HP |
https://www.aichi-jinjacho.or.jp/search_detail.html?id=ff18ee43-ed18-4bea-9b07-632a2301b880 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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名古屋最古級の神社の一つです。創建:飛鳥時代(6世紀後半) と伝わる非常に古い神社。かつてこの一帯は伊勢湾に面した港・水運の拠点でした。「洲崎」とは、砂州(すなす)=陸と水の境目を意味しており、船の出入り・物流・人の往来が多かったため、海の安全・災厄除けの神として信仰されてきました。江戸時代には、熱田神宮、若宮八幡社と並び、名古屋三社の一角として重く見られた。御祭神は素盞嗚尊(すさのおのみこと)で災厄・疫病・悪縁を断ち切る神、荒ぶる力で「流れを変える」神様とされる配祀神櫛稲田姫命(夫婦円満・家内安全)大己貴命(大国主命)(縁結び・国土経営)御利益は、特に強いとされるのは、厄除け・災難除けや、疫病除け・健康守護、仕事運・商売繁盛、人生の節目の守り、縁切り → 良縁結び「運の流れが滞ったときに参拝するとよい」と伝えられているそうです。