圧巻の聚楽園大仏に会いに!
聚楽園大仏の特徴
愛知県東海市の聚楽園大仏は、18.79メートルの高さを誇る巨大な仏像です。
山田才吉氏によって建立され、独自の歴史や趣旨が感じられる場所です。
紅葉の穴場としても知られ、幻想的な雰囲気が楽しめるスポットです。
聚楽園駅近くから階段で大仏様を見に行きました。階段の入口も桜の木が並んでいて、とても綺麗です。ちょっと階段はきつめですが、登っていくと、門番さんの様な大きな像があります。ちょっとこわいです。もう少し登ると大仏様がみえますよー。桜の時期は、桜の花と大仏様でとても素敵です。
東海市にある大仏を見にきました!実際見ると、かなりの迫力です💓園内は池やお抹茶飲める庵などがあって楽しめますよ✌️駐車場も2個所あります🚙
公園の中にある大仏さん。日本初のコンクリート製大仏とのこと。中には入れない模様。横や後ろは補修必要なところがまだある。そして、近寄ってよーく見ると目は見開かれている…
聚楽園大仏は、1927年に昭和天皇のご成婚を記念して建てられ、像高18.79mの阿弥陀如来坐像で、造られた当時は「東洋一」とうたわれ、奈良や鎌倉の大仏より大きく、日本で最も大きな大仏で、建立者は中京地方の実業家だった山田才吉。自身が経営していた料理旅館「聚楽園」の敷地内(知多郡上野村、現在の愛知県東海市)に、私費を投じて造り、それら敷地は現在は上述の聚楽園公園になっていますよ。名鉄電車、聚楽園駅からも聚楽園大仏様がよく見えますよ。
聚楽園大仏を見たいと思い立ちおじゃましました。9月に入りましたが、まだまだ暑い日が続いており人もまばらでした。そのおかげでゆっくり見る事が出来ました。非常に大きな大仏様で、鎌倉や奈良のものよりも大きいらしいです。昭和2年の建立で威風堂々とした立派な大仏様です。すぐ近くに茶室もありゆっくりと過ごせます。
木々の間からお姿を拝見した時、なぜに貴方さまはこちらにおわすのか?と頭の中がハテナ状態。確かに素晴らしいシンボルですが。小雨の中、登っていくと、傘もささずに東南アジア系の女子がはしゃいで写真を撮っていた。自分がベトナムかミャンマーを訪れているような錯覚をした。うーん、大きい、でかい。聚楽園駅から見た大仏を見ればわかるように山の上にあります。誰でも登れる丘陵地レベルですが登って降りてのコースです。普通のスニーカーで、なんならサンダルでも登れます。
聚楽園大仏を拝観しました🙏昭和2年に完成した日本最初の鉄筋コンクリート造大仏です😚凛々しい顔が素敵でその大きさに驚かされます‼️仁王像はユーモラスな顔つきでこれはこれで素敵です🤣聚楽園公園の中にあり散策するのにも適しています🛝
昭和初期の実業家、守口漬けをつくった山田才吉によってたてられた大仏です。作られた当時は世界最大の大仏といわれました。もうすぐ100年になります。公園もよく整備されており、秋には紅葉祭が行われます。
ライトアップが面白そうだったので見に行きました。なかなか新しいライトアップの仕方で、いいなと思います。
| 名前 |
聚楽園大仏 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0562-33-2044 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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大きな大仏が鎮座している。ミャンマー人の人が結構多く見に来ていたな。ミャンマー人って大仏好きだもんな。