夏休みのナガシマ大冒険!
ナガシマ ジャンボ海水プールの特徴
多種多様なプールやスライダーが充実していて、家族全員が楽しめました。
夏の混雑する時期でも、空いている時間に多くのアトラクションを楽しめました。
7/16(木)気温36℃夏休み目前でしたが、ほどよい混み具合でした。10時30分頃に到着、駐車場はアンパンマンミュージアム目の前に停められました、(朝イチは、遠いところにしか停められないみたい。)3歳、5歳と行きました。海水プールのエリアと、スパキッズ両方を行ったり来たりして楽しみました。熱中症が心配だったので12時前にお昼休憩をしにスナックエリアへ。少し並びましたが、券売機で購入⇒受取場所へ行くとすぐに出てきます。出来たのを作り置きタイプです。(券売機、キャッシュレスより現金決済のほうが案内早かったです。現金決済の方いますか?と声かけてました)無料休憩テーブルもたまたますぐに見つかりアイスが溶けないうちに食べ始められました。スパキッズ内も海水プールも3歳が裸足で走り回りましたが、良い床材で濡れていてもスッテーン!と転ぶことなかったです。平日なので、就学前の子連れと大人が多くて落ち着いた感じで過ごしやすかったです。
7月中に行くのがオススメ!8月になると一気に人数が増えて、休憩所の場所取りが大変です。屋根付きの休憩所なので、パラソル・サンシェードは不要ですが、レジャーシートは必須。売店もたくさんあるし、自販機も休憩所に設置されています。脱衣所奥に脱水機があります。入場券は、プールのみというのはなく、必ず遊園地入場券もセットになっているのが腹が立つ。(だから高い。)遊園地入場券はフリーパスではないので乗り物券は別料金。プールだけの入退場ルートを作ってもっと料金を下げて欲しい!
遊園地には何度か行きましたが、プールは人が多すぎて泳げないってイメージでした。実際、人は多かったけど、スライダーの数も多いのでそんなに気にはなりませんでした。人気スライダーは朝一から90分待ちだったので優先券を購入しました。食べ物は持ち込み禁止です。でも、レストランや売店はかなり高いです。飲み物は熱中症予防でペットボトルは持ち込み可でした。オープンからラストまで泳いでも全然時間が足りないくらいに楽しかったです。監視員さんもみんな笑顔で優しく、大変良い思い出になりました。また行きたいです。
🌊✨【ナガシマジャンボ海水プール 】夏の全力エンタメ、ここにあり!家族も友達も、笑顔と水しぶきでびしょ濡れになろう!---🚗駐車場のコツ- 駐車料金は普通車1,000円。- 出口側に近い車は、閉園時に“ファスナー合流”で出るのが遅くなることも。→できるだけ出口側道路に近い場所に停めるのがベスト!---🏖️プールまでの道のり- 入り口まで、意外と距離アリ。荷物が多い人はキャリーカート持参がおすすめ(プール内はNGだけど入口まではOK)。- ベビーカーと同じ扱いで、子連れにも優しい◎---🍛飲食情報- 食べ物の販売は11時からだけど、ちょっと早めに始まることも。- カレーは安定の美味しさ◎ 焼きそばも◯、ポテト&唐揚げは△。- ペットボトルは自販機で200円。節約派は持参推奨!---🎢アトラクション攻略法- メガアビスなど人気スライダーは、通常120分待ち!でも優先券(1人1回1,000円)なら15分で乗れちゃう!- 開園ダッシュもアリだけど、消化人数に限りがあるので、時間を有効に使いたいなら優先券は価値アリ。- 食べ物やジュースを我慢してでも買う価値、あります!---🧘♀️休憩所の取り方- 第一休憩所は開園から1時間で満席になる人気スポット!→遅めの到着なら第三・第四休憩棟へGO。- 通路側が便利&日陰で快適。端っこは避けよう。---👶子連れポイント- 身長120cm以下は乗れないスライダーが多いので注意。ギリギリでもNGなことも。- 小さい子は「スパキッズ」「ジャパーーーン」「キッズスライダー」のローテーションが鉄板!- 第一休憩所を確保すれば移動がラク。ロッカーより先に場所取りを!---🩴サンダル紛失対策- 一般的なサンダルは絶対に見失う!→100均のリボンやマジックテープなど、目印をつけておくと探す手間ゼロ!---🍦帰りのご褒美- 出口付近のワッフル&アイスクレープは、正直めちゃウマ!- セブンまで我慢できない人はぜひ。- 夕飯が面倒なら、ジャズドリームのフードコートもおすすめ!---🌈事前準備とちょっとした工夫で、快適度がグンとアップ!ナガシマジャンボ海水プールは、ただのレジャーじゃない。夏の冒険そのもの!水しぶきと笑顔があふれる1日を、ぜひここで体験してみてください。
今シーズン4回行って得た知見↓朝は早く行き過ぎないほうが良い、プールは9時、遊園地は9時半オープンですが一番近いA駐車場は遊園地開園後しばらくしてから開放されるみたいです。ナガシマリゾートのクレカを作ると駐車料金無料なので作りましょう、それで払うと入園も1割程安くなります。ゲートから遠い駐車場だと歩いて10分近くかかるので、水で濡れた重い荷物、疲れた体にはシンドい。10時前ぐらいに入るのが良いと思う。ただその頃に行くと入ってすぐの屋根のある休憩所は人で一杯なので、奥の波の出るプール側へ行きましょう、比較的空いてます。行きは水着を着て上着でも羽織っていくのが楽、プールゲート入ってすぐ右手にあるロッカーと更衣室はスルー、そのまま休憩所へいき場所取りします。どうせ濡れるのでペラペラビニールの敷物で良いです。着替え等貴重品ではないのもはそのままそこに置き、すぐ下の階にロッカーがあるので貴重品はそちらへ入れます。(500円のロッカーだと対した量入らない。リュック一個分ぐらい。)プールサイドは真っ直ぐ歩けないぐらい人が居ます、スライダーは60分待ち、プールは人とぶつかりまくり、覚悟していきましょう。体調の為にしつこいぐらい水を飲んだほうが良いです。脱水的にも衛生的にも。監視員も多く配置されて、はしゃぎすぎたグループ等にはすぐ注意していますので安心。迷子の放送はひっきりなしにされているので必ず集合場所を決めておきましょう。水着、浮き輪、ゴーグルなどプール内で売ってます。食事は期待しないほうが良い、持ち込み禁止だけど休憩所で何か食べる分にはうるさく言われないと思うので傷まない軽食を持っていくのも良いかも。16時まであっという間です、プールサイドの温泉シャワーを浴び、荷物を持って帰りがけに更衣室を使うか、子供なら休憩所でタオルで隠して着替えてもなんとかなると思います。陽射しも強いし体力使いますが、必ず良い思い出になると思いますので思い切り楽しみましょう。初回の感想↓現地でも売ってますがスマホの防水ケースは買っていきましょう、中の売店は現金のみのところもあります。場内はとにかく広く、暑さもあり子供は結構疲れやすいので、こまめに休憩させてあげるのが良いと思います。スライダー系は大きいものは身長120cm以上、プールサイドには小さい子供も滑れるものがたくさんあります。波の出るプールは30分に一度イベント開催してます。スライダー系の行列はエグいですが、それ以外は人が多過ぎて詰むって事は無さそうです。
初めて長スパのプールに行きました。キッズ専用のプールが屋内にあって小さい子供でも十分楽しめました!立体の休憩所もあるので、テントも不要です。もちろん持ち込みはできませんが(笑)屋根があるだけでも休憩時にかなり楽です。テントよりも暑さはしのげました。孫たちも大人も大喜びで、毎年恒例になりそうです!
いい値段はするけどやっぱり規模が大きくバラエティに富んだプール、朝から夕方までずっと遊べる。スライダーが充実していてかつ子供向けプールもしっかりあり大人も子供も楽しめる。なお休憩所はいっぱいあるが人もいっぱいなので場所取り合戦になる。レジャーシートは必須。
多種多様なプールです。近年特に子供向けプールの充実が図られており、樽系アトラクションはここ以上に大きいプールがあるのか?というレベルです。幼児向けの屋内プールも非常に充実しており、3歳から親子で乗れる浮き輪スライダーがあり大満足でした。
夏休み明けの平日に行った為、お客さんはまばらで1時間に5つのアトラクションができました!開園し、プールの門を入場したらまず、無料休憩所にシートを敷いて場所取りをした方がいいです。いつもこのやり方で場所取りしてますが、場所さえ取ってしまえば更衣や浮き輪の空気入れはゆっくりできます。空気入れはたくさんあるので、わざわざ家から浮き輪に空気を入れてくる必要はありません。波のプールでは、30分毎にミュージックスプラッシュがあり、音楽に合わせて水が高く噴射されます。その後大きな波が排出されとてもおもしろいです。激流プールも絶対やるべきです。体が寒くなったら、温泉プールもあり温かく気持ちよいです。駐車場料金は普通車1000円ですが、ジャズドリームの三井アウトレットパークの方で1店舗3000円以上の買い物をし、そのお店のレジで駐車券を提示するとスタンプ?か何かを押してもらえます。それをアウトレット各所にある精算機に入れると1000円が戻ってきます。 実質駐車場料金は0となります。欲しい物、食べたいスイーツがあれば購入した方がお得です。
| 名前 |
ナガシマ ジャンボ海水プール |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0594-45-1111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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毎年家族で行っています。近年現金以外にキャッシュレス決済もプール内で使用できるところが増えてきて助かります。身長制限があるスライダーもたくさんありますが、だんだんと子供がやれることが増えてきて、オープンから閉園までずっと遊んでいるようになりました。夏は地面がとても熱く、サンダルがないと足の裏がとても痛くなります。サンダルを履いていくと、無くなったり、また履きに戻るのが少し面倒です。地面を濡らす散水する器械も少し設置されていたので、そのような器械がもっと増えると助かります。