江戸時代の風情、馬籠宿で散策を!
馬籠宿 高札場跡の特徴
坂上の無料駐車場からすぐ、江戸時代の高札場が見応え十分です。
古い町並みが再現された馬籠宿には、風情ある景色が広がっています。
散策中は栗おこわや美味しいお蕎麦を楽しむこともできる場所です。
年末に行ったので、お休みのお店が多かったですが、それも風情の1つで、人が少ないのでゆっくり見る事が出来て良かったです。坂なので、冬とかは足元に注意して歩いた方がよいです。近くに宿場まちがあるのでハシゴして見ると個性の違い等がわかり楽しいです。
江戸時代の初期には高札が架け替えられることもあったそうですが、その後固定されたとのことです。内容は一般的な道徳やキリシタンを通報せよなどだそうです。
あいにくの悪天候。晴れていれば展望台からの眺望はなかなかのものだったろう。時間があれば、隣の宿場町である妻籠宿まで旧中山道の山道をハイクするのも良さそうです。島崎藤村の生誕地。
坂道、良い運動になりました。登り切ると展望台あり。途中コーヒー屋お土産屋さんもありましたが、ひっそりした様子で外国人もまばらでした。
宿場町馬籠の、かつての雰囲気をよく残す場所です。いわゆる掲示板ですね。世相がでていて読んでいて楽しいです。
雰囲気あります。良く読むとキリシタン禁令のことが書かれており興味深かったです。
馬籠宿の「高札場跡」は、中山道を代表する宿場町の歴史を今に伝える貴重な場所です。馬籠宿に残る高札場跡は、江戸時代の交通の要衝として栄えたこの地の歴史的な役割を象徴する遺構であり、当時の生活や社会の仕組みを感じさせる場所となっています。石畳の坂道に沿って広がる町並みや、格子戸を備えた古民家と調和し、訪れる人々に「江戸時代の旅」の空気を伝えてくれます。周囲には復元された高札もあり、当時の文言を実際に見ることができます。
妻籠宿に比べると商売っ気があるというか、より観光客向けな場所って感じここに来るまで、結構歩いてる海外の人見かけたけど、もしかしてここから吾妻宿まで行ってるんだろうか。みんな歩くの好きだね~坂道を下って行くんだけど、戻ること考えてなくて、駐車場まで帰るのが大変だった(;´∀`)
昼神温泉の帰り道、久々に訪問してみた。大昔高校の遠足で妻籠馬籠間の旧中山道跡を歩かされたのだが、その頃とは面影が変わってしまっていた。個人的には妻籠の町並みのほうが馬籠よりも好みである。高札場の意味はWikipediaなどに詳しく書かれております。
| 名前 |
馬籠宿 高札場跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0573-69-2336 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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いつも食べる蕎麦とは全然違う!美味しゅう御座いました!オープン15分前から先頭で並びました。出た時は行列が出来てましたので、オープン直前には到着がお勧め。