神秘的な橋梁を散策しよう。
北恵那鉄道 恵那峡口駅跡の特徴
昔の砂利道が残る、北恵那鉄道線の名残を楽しめます。
テレビで六角精児が紹介した、鉄道橋梁の近くに位置しています。
歩道からの景色は写真撮影に最適で、貴重な体験ができます。
いつまで残ってくれるんだろう。
特に何があるわけではないですが、廃線の鉄橋が神秘的で綺麗でした。鉄橋マニアの方にはいいかも。この辺り、コンビニも何もないので、何か買ってうろうろドライブがよいと思いますが、この鉄橋のところは特にゴザなども敷けるようなところもなく、ただ景色見るだけになります。写真を撮るにはいい景色でいいところです。
コンクリに囲まれてなければ、そうとは分かりませんでした。
元恵那峡口駅の駅舎を譲り受けて、住んでいた方に旧ホーム跡を教えてもらい、旧駅舎の建物の中も見せてもらいまいました(グーグルマップで記されているところとは微妙にずれていたので、修正提案しました)。その方は、元北恵那鉄道の職員さんのお子さんでした。廃線のときに父親が譲り受けたそうです。1枚目はホームのスロープがあったあたり、2枚目はホーム。場所を教えてくれた住人のかたの手が入りました、3枚目は、旧駅舎。4枚目は、近くにあった境界杭です。2011/8/7の撮影です。
昔は砂利道が残っていて線路跡があったが今は舗装されて道になりました。
一年程前にこの場所を訪れました。跡地が見当たらなかったので近くで農作業をしていたおばあさんに聞いたのですがとても丁寧に説明して下さってお子さんがよく利用されていた事や遅刻しそうなときは車掌さんがわざわざ見に来てくれた。などとても貴重なお話を聞くことができました。そして、家の敷地内にある北恵那鉄道の境界杭を見せてくださりました。また、この裏手に将来、リニア新幹線が通る予定らしいので再び新たな鉄道が通ることを期待しているなどと聞くことができました。今度リニア新幹線が開通したら再訪したいと思います。ご丁寧に説明して下さったおばあさん。ありがとうございました!
どうやら新恵那峡口駅の方はホーム支柱の土台跡が残っているようです。また新恵那峡口駅付近の畑の近くに北恵那鉄道の用地境界杭もあります。
このような鉄道橋梁が、歩道のある橋から見える所は、少ないと思いますし、時間によっては良い写真も撮影出来ます。
この駅跡の近くに、今は無き北恵那鉄道の橋梁が遺っており、六角精児がテレビで紹介していました。建造物として価値があるみたいですよ🤨
| 名前 |
北恵那鉄道 恵那峡口駅跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駅跡は確認できず、ただし橋梁遺構は玉蔵橋の上からもよく見えるのと封鎖されている鉄橋の近くまで行って見ることができる。