坂本神社八幡宮で静かなひととき。
坂本神社八幡宮の特徴
大変玉垣が綺麗に整えられた神社です。
JRの踏切を横切る参道が特徴的な場所です。
田んぼの中に位置し、とても静かな雰囲気です。
書置き御朱印にセルフで日付けを記入するスタイルでした。有り難く頂戴いたしました。
御朱印は書置きでいただきました。小さな袋に300円を入れ、お賽銭箱に入れて、御朱印をいただけます。
穏やかな雰囲気が心地よい神社でした。参道?からは恵那山もよく見えます。
たまたま近くを通り参拝させていただきました。雰囲気のある、落ち着いた神社です。御朱印は書き置きです。300円を御朱印のそばにおいてある袋に入れてお賽銭箱へ入れるというシステムでしたので、小銭準備必須です。私は100円玉を切らしていたので、500円納めてきました🙆。宮司さんがおられないということもありますが、もう少し階段などの落ち葉が掃除してあると神様も参拝者も嬉しいなぁ。というところで、☆☆☆です。
無人でしたので、御朱印は頂いていません。
大変玉垣が綺麗にしてあります。
とても静かな田舎の神社です。御朱印が置いてあり、御朱印代を賽銭箱に入れて来ました。
歴史の有る神社です。小さな神社なので参拝する方も少ないからひっそりしてますなぁ…。
ご朱印は書き置きが置いてあり、お賽銭箱に初穂料を入れます。
| 名前 |
坂本神社八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0573-67-7337 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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坂本神社八幡宮(さかもとじんじゃはちまんぐう)。岐阜県中津川市千旦林。式内社(小)坂本神社(サカモトノ)の論社、旧村社。(坂本神社の論社は当社の他に茄子川の諏訪神社)主祭神:誉田別尊 大山祇神 帯中日子命(たらしなかつひこのみこと、仲哀天皇)資料によると、社伝によると、大宝二年(702)、里人の霊夢によって豊前国宇佐八幡より勧請されたという古社。社宝に十三体の木彫りの神像があり、九体は冠束帯、二体は烏帽子狩衣、二体は僧形で、背中に観応三年(1352)の年号が書かれているらしい。中山道の要衝に位置し神坂峠を越える旅人が道中無事を祈願した神社であるということで、当社は式内社・坂本神社の論社であり、通称も坂本神社八幡宮と称している。美濃国式内社の坂本神社は、この八幡神社の他に坂本神社諏訪社とされている。坂本神社という神社は坂本神社八幡宮なのか、それとも坂本神社諏訪社かについて明治時代初期に論争されたが、結論が出ず、両社とも坂本神社の名前は使用しないで、「八幡神社」「諏訪神社」を正式名とすることになった。現在は、通称として八幡神社は「坂本神社八幡宮」、諏訪神社は「坂本神社諏訪社」と称している。八幡宮なので祭神は誉田別尊。由緒石碑によると、もう一柱に大山祇神を祀っており、大山祇神が坂本神社としての祭神なのだろう。また『平成祭データ』や公式サイトには、帯中日子命の名も載っている。『式内社調査報告』には境内各社の創建年代が記されており、熊野社・白山社・諏訪社・神明社は観応元年(1350)八月、稲荷社は享保二十年(1735)三月、御鍬社は寛政九年(1797)八月、弁天社(厳島社)は寛延三年(1750)八月の創建らしい。とあります。