木曽川の絶景、特急しなの号の目印。
寝覚の床の特徴
木曽川と奇岩が織り成す幻想的な絶景が堪能できます。
浦島伝説の伝わる神秘的なお堂が訪れる人を魅了します。
幻想的な景色を楽しむための涼しい遊歩道があります。
木曽谷 寝覚の床木曽川の急流が花崗岩を長年にわたって浸食してできた奇景中央西線の特急しなのの車窓からバッチリ見える。学生時代は、このあたりで速度を落として車掌のアナウンスがあったものだけど、いまはサラッと通過します。浦島太郎伝説の地のひとつです。
初めての北海道14泊15日流れ旅(❁´ω`❁)2025夏DAY1念願の寝覚めの床💯バイクで走ってると倒れそうな暑さ🥵休憩がてらいつも素通りの寝覚めの床へ川に飛び込んで遊んでる若者…気持ち良さそうで羨ましかった…🤣🤣🤣百田商店さん前に無料駐車場があります!駐車場からの絶景😍下まで降りるには美術館のきつい階段を。
令和7年11月に伺いましたJR中央線の特急しなの号の車内放送で以前にこちらを通過する際に案内されていたのがきっかけで気になり訪問しました国道19号沿いにある駐車場にクルマをとめてから伺いました入り口で入場料を支払い入場しました入ってすぐに寝覚の床の全景が見渡せる高台にでます直下にJR中央線の線路があります自然のおりなす渓谷美をウォーキングしながら楽しめる、とてもよい場所でした。
駐車場も広く係の方が整備されているようで、平日で観光客もまばらでしたが安心して観光できます。自然の凄さを感じる岩の切り出しがすごかったです。紅葉も素敵!神社の前に人???あーゆー人ほど何かあったら助けてって騒ぐんだろーなと思いながら笑 ベンチに座ってのんびりできる気持ちいい場所でした。
自然の造形の場所で行きは下りですが、帰りは来た道を登るので大変です、でもそれでも見る価値はあると思いますが、写真ポイントまでは大変な道のりです。ハイヒールや靴底の厚い物だととても難しいかと。入り口はお寺からとお土産屋さんからの入場が出来ますが、今回はお寺さんから入りました。
2025.10.下旬以前特急しなのの車内アナウンスで寝覚めの床が紹介されました。窓から垣間見えた寝覚めの床が衝撃で是非近くで見たいとの思いで今回来ました。上松駅から旧中山道を寝覚めの床迄歩きました。臨川寺から入りました。境内から見る寝覚めの床も綺麗です!“奇怪なり 豆腐切るよな 寝覚めの床”無造作に白い豆腐を切った様な景色!!不思議…!?川に突き出た白く平たい岩の上では2人の若い女子が互いに映え写真撮影に長らく没頭していました!“玉手箱 開けて寝覚めて 老い太郎”浦島太郎伝説…ここの景色が気に入り魚釣りに興じる毎日 ふと玉手箱の蓋を開けたら紫色の煙とともに一気に300歳も年取ったとか!?午後から雨予想の為か観光客は少なくゆっくり写真が撮れました。JR上松駅は単線で列車の本数が少ない(しかも特急しなのは朝晩1日2本しか止まらない!)為 タクシー移動し帰路へ。
景観は素晴らしいです。上から眺めるだけは勿体ないと思わされます。床への通路は傾斜がキツく高齢の方や小さなお子さん連れには大変かも。床についてからは石から石へちょっとしたアクティビティなので履物、服装にお気を付け下さい。それでも大変な思いをして行く価値は十分にある眺めを堪能できます。
とても壮大な所でした!無料駐車場からすぐで入場料が200円。かなりの岩場なので、歩きやすい靴やスニーカーでないと進めないと思います。ヒール👠やパンプス等では絶対岩場まで行けない所です。
9月22日(月)に訪問しました。30年ぶりくらいです。足元に気をつけながら、大きな石を乗り越えてたどり着きました。この場所だけ地質のいたずらでしょうか、不思議な景観です。駐車場は無料なのですが、寝覚山臨川寺の敷地を通り抜けるために200円支払うのは何とかならないものでしょうかね。
| 名前 |
寝覚の床 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0264-52-1133 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026天皇誕生日訪問。この日は初夏の陽気で、長野県歌に歌われていることもあってかたくさんの観光客で賑わっていました。若者が多くて活気づいていました!岩場まで行くと迫力が感じられます。入口の展望所から撮影する際はスマホをおたさないように注意!