三味線滝で自然を感じよう。
三味線滝の特徴
国道278号線沿いに位置し、見逃しがちな滝が魅力です。
清流の音色が響き渡る、自然を感じられるスポットです。
マイナスイオンが豊富で、真夏でも涼しい穴場の滝です。
滝を流れ落ちる水が三味線のような音色を奏でることから三味線滝、と名がついています。国道278号線を川汲方面から北上し鹿部市街地に入る手前にあり、車が1〜2台縦列駐車できるスペースにひっそりとあります。滝も風情がありますが、海の方は晴れていたら有珠山が望めて美しい眺望です。
道路脇にあって気軽に寄って見れる滝。車は同時に複数停めるのは難しそう。肝心の三味線の音は…わからなかった!
グーグルマップに出ていたので、探しながら行ったら、道が崖下なので、そのまま道路わきにありました。車を降りずに、まぁこんなもんか、でおしまいでした。
2025·R7.7.7初訪問です。案内板には「昭和4年の駒ヶ岳噴火により周辺の景色を損じたが、岩を流れ落ちる清流が三味線の音色にきこえることからこの名がついた 又 快晴の日にはこの場所から羊蹄山,昭和新山,有珠山を望むことができる」とありますが、立ち寄った時は水平線が雲だか霧だかでもやっていて海の向こうは何も見えませんでした😞。参考までに、ここに来るなら周りの木々の葉が小さい若しくはない、滝が見通せる時期が良いでしょう🧐。滝が見通せて、洞爺方面の山が見えたらもっと星が上がりますけど···🤗。
車が1台止めれるスペースがあります。特別感動するような滝ではありません。
きちんとした駐車スペースがあるかと思いきや一台分のみ道の駅過ぎて恵山方面に向かったら海岸の反対側見逃すレベル滝の音を聴くのみ一度見たらもういいです。
きちんとした駐車スペースがあるかと思いきや一台分のみ道の駅過ぎて恵山方面に向かったら海岸の反対側見逃すレベル滝の音を聴くのみ一度見たらもういいです。
鹿部町間欠泉から車でわずかのところにあります。海に面しており、景色はとても気持ちがいいです。滝は全く三味線の音ではなく普通に滝の音にしか聞こえませんでしたが、普通に走っていたら見逃すほどの道端のただの滝です。わざわざ行くものでは無いです。
___🧭2024渡島半島日誌🧭___·2024年5月4日国道278号線を南茅部方面から鹿部方向に北上した途中、滝を見つけたので立ち寄ってみました。_______三味線滝______立て看板に説明文が書いてあったので読んでみると……「流れ落ちる滝の音が三味線の音に似ていることからこの名が付いた」と書いてましたのでホントかな?と、耳を澄まして滝の音に集中して聞き入ってみました…U ´꓃ ` ´꓃ ` (;( ̄ヘ ̄;)自身のヒヤリング力が乏しいのでしょうか??全然三味線ぽく聞こえません…ひよっとして三味線滝の三味線ってのは…昔の言葉でゆう「ホラ話」や「適当な事を調子良く話すヤツ」を指してゆう「口三味線」ちょっと死語になりつつある昭和の頃に北海道で使っていた言葉の「その話、◯◯が云ってたんだべ、そりゃシャミだわ!」みたいなとっからきてんぢゃね?と、思わず連想いったい誰だそのシャミ話の発信源は…あっ!繁次郎江差の繁次郎怪しいwww※あくまでも個人の妄想です、
| 名前 |
三味線滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.bousai.go.jp/jishin/nihonkaiko_chishima/hokkaido/pdf/chishima_manga.pdf |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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昔は道路からも滝がよく見えたが、今は回りの木が生い茂り、野性味ある滝の雰囲気に。