昭和レトロの大衆演劇、心が踊る。
大島劇場の特徴
昭和を感じるレトロな畳の桟敷席で、楽しい大衆演劇が観劇できる場所です。
月ごとに異なる劇団のお芝居や舞踊、歌謡ショーが楽しめる魅力的な劇場です。
狭い空間ならではの臨場感があり、生の役者による迫力ある熱演が堪能できます。
子供の頃でしたが梅澤劇団をよく親と観に行ってました。その頃富美男さんが、絶対芸能界に出るって言ってました!実現ができて、今や梅沢富美男さんを知らない人はいないくらいの方になって嬉しくテレビを拝見しております^_^
劇団戸田を鑑賞✨とてもパワフルな総座長で一瞬で虜になってしまいました💙
まさに昔ながらな雰囲気の劇場です。月替わりで劇団さんが替わりお芝居に舞踊にと毎日違う内容で楽しませてくれます。平日は夜公演のみで、土日祝は昼と夜の2公演あります。場内は畳が敷かれ自分の好きな場所に座れます。舞台から奥に向かって少し傾斜がついてるので前の人の頭がかぶらない配慮もされてます。有料で座椅子と座布団を借りれますので使った方がおすすめです。かなりこじんまりした劇場ですが、その分舞台と役者さんの距離が近くて映画では味わえない迫力と臨場感を楽しめます。場内は飲食でき、ゆったりとお芝居と舞踊を楽しめます。初めはなかなか入りずらい印象もありますが、初めてのお客さんは劇団の役者さんも劇場も歓迎してくれるのでぜひ行ってみてください。ホームページに休演日など見れるので確認されたほうがおすすめです。
まさに昔ながらな雰囲気の劇場です。月替わりで劇団さんが替わりお芝居に舞踊にと毎日違う内容で楽しませてくれます。平日は夜公演のみで、土日祝は昼と夜の2公演あります。場内は畳が敷かれ自分の好きな場所に座れます。舞台から奥に向かって少し傾斜がついてるので前の人の頭がかぶらない配慮もされてます。有料で座椅子と座布団を借りれますので使った方がおすすめです。かなりこじんまりした劇場ですが、その分舞台と役者さんの距離が近くて映画では味わえない迫力と臨場感を楽しめます。場内は飲食でき、ゆったりとお芝居と舞踊を楽しめます。初めはなかなか入りずらい印象もありますが、初めてのお客さんは劇団の役者さんも劇場も歓迎してくれるのでぜひ行ってみてください。ホームページに休演日など見れるので確認されたほうがおすすめです。
レトロな畳の桟敷席で、昭和を想像しながら楽しい大衆演劇観劇のできる、特別な劇場です。長谷川駒三郎劇団は明るく上手で、泣き笑いしながら幸福になりました。劇場を見るだけでも行く価値があります。川崎駅から三井埠頭か大師行きバスですぐ、追分で降りて、2つ目のカド、渡邉医院を左に曲がると見えます。
恐らく普通に生活していると、ここには入らないでしょう。正直なところ初めての入場はかなり勇気が必要です。劇場内は畳敷きで傾斜があり前に座った人に舞台が被らないように工夫がしてあります。雰囲気は昭和にタイムスリップしたかのような気分ですね。座敷席は飲食可能、動画以外の撮影はフラッシュを使用しなければOKです。毎月違う劇団さんがきて、お芝居も踊りも日替わりなので気に入った劇団さんの場合は複数回行くこともあります。コロナ禍で回数は激減しましたが役者さんによっては舞台から観客席に降りてきて目の前で踊ってくれることもあります。合う合わないがあるとは思いますが、未体験の方、ここはなんだろうと思っている方は一度入場してみることをお勧めします。平日は夜のみ、土日祭日は昼夜公演で1回が約3時間、大人が2000円です。
住宅街の一角にタイムスリップしたよう…。役者さんもお客様もスタッフもなぜか優しかった。泣きそう😂
自分はまだ入ったことがないが、休みの日に行きたくなってしまった劇場。何度かご婦人連れを駅から送ったことがあるところ。先日は、「ここは時間的に空車のタクシーが拾えない」駅近くの繁華街出口で2名のご婦人が乗車。一回、近所に別のお客さんを送った後にも、まだタクシーを探していたから、相当待ったのだろう。聞くところによると、母娘の2人で母は相当前に来て以来で、乗る場所を間違えたそうだ。JR川崎駅の横浜寄り東口を出て、東口乗り場からタクシーに乗れば、10分もかからない。それを勘違いしてかなり歩き、北口乗り場に来たが、たぶんタクシー待ちの行列が出来ていて、待ちきれず繁華街の出口の方まで来てしまったのだろう。連れの娘に『ホントにこっちなの⁉️』とだいぶ叱られたらしいが、おふたりとも大衆演劇が楽しみで、そんな苦労も忘れて幸せそうに劇場に入って行った。それだけ、魅力が詰まった劇場なのだろう。観劇と聞くと、普通に高額料金。歌舞伎ともなると目が飛び出る料金。それなりの価値があるとは思うが、この劇場の料金を見ると、気安く演劇が楽しめるな、と強く感じる。だから、休みの日にlet's go❗️
親父とお袋の初めてのデート場所だったらしい。昔からある演芸場手頃な価格で手軽に演芸が楽しめる。
| 名前 |
大島劇場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
044-222-8809 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒210-0834 神奈川県川崎市川崎区大島2丁目16−1 演芸大島劇場 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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川崎駅 東口のバス乗り場よりバスに乗って『追分』時にバスアナウンスで『大島劇場へお越しの方はここでお降りください』と言われますが川崎駅から直進の道なので大島2丁目でも大島4丁目でも大丈夫です小さな劇場に着くと入口の左側に小さな窓 そこの前に立つと窓を開けてくれてチケット2千円(2026年3月)を購入します。昼夜観るので夜の分もと言うと夜は夜にしか買えませんでした予約は無しで平日は夜の部のみ(18:00)土日祝日の昼の部は13:00右側は入口で立つと開けてくれます中に入ってから座布団100円座椅子は土日祝日も夜の部のみ100円中の小さな売店ではお菓子と飲み物それに『かんげき』も販売しています靴を脱いで 白いビニール袋を受取りその中に入れて持ち込みます土間のような所から客席(畳)に上がる時 高さがある為沓脱石(くつぬぎいし)が2個ありますが、正直ちょっと注意して上がる感じです入口がなぜそんなに高さがあるのかというのは正面奥の舞台から客席後方(つまり入口)まで勾配があり床(畳)が斜めになっているから客席として一番高い場所=入るところなのです微妙に斜めになっていきます『花道』は客席中央 縦に板のようなものがはめ込まれている?のがそれなのでしょうか?それとも中央という仕切りなのでしょうか鈴様は自由に畳の上に来てくださいました次にトイレですが女性用トイレは客席(畳)に上がってから一番左隅(下手側)のドアを開けると少し下がった位置にスリッパがあり右側と少し離れた左側に洋式トイレが2個あります男性用トイレは見当たらなかったのですがどうやら売店の横辺り?にドアがあるそうでそのドアを開けるとある『らしい』のですが男性の方は確認してみてくださいませ昼夜観る方は食事ですがバス通りの大島劇場側にLAWSONがあり同じくバス通りの大島劇場側のラーメン屋 『千家』さんもあるので昼の部の送り出し後に急いで千家さんに入りましたが 鈴組と舞姫のポスターが貼ってありその前の席に座ったら千家の奥様が『(夜の部始まる)時間までいて下さって結構ですよ』と優しく声を掛けて下さいましたその日は鈴丸座長まつりだったのですが夜の部を千家の奥様が一番後ろからご覧になっていて ラストショー前の口上で舞台から鈴様が奥様に話しかけていました夜の部終わって送り出ししてから急いで信号を渡ってバス停に向かい10分に1本は川崎駅行が来ているので埼玉県から行きましたがなんとかその日中に帰宅できることが出来ました私は田舎の公民館みたいと思ったのですが(客席の感じが)古き良き芝居小屋は貴重ですので是非機会がある方は行ってみることをおすすめ致します。