陣峰の八王子、見晴らし抜群。
大戸山王社の特徴
江戸時代に建立された神社の歴史が息づく場所です。
昭和に再建された社殿が美しく立ち並んでいます。
町田の相原町から見渡せる絶景が魅力の一つです。
早めに、お参り。
ゴルフ場と霊園の間にある神社です。今の時期は緑が生い茂りしており、辺りはよく望めません、行き方は、霊園のお墓の間の登り坂を登って3つの分かれ道の真ん中を登ると行けます。
見晴らしが良い。散策のポイントに良い。以前はカラスを捕獲する小屋があったが今は無くなり静かになった。
江戸時代の初め頃に村の氏神様として建てられ、現在の社は昭和に再建された。町田市と八王子市の市境で法政大学と地続きにあります。450年前の戦国時代は、武田信玄の侵攻を小田原·北条氏へ知らせるノロシ場とされたようです。木々の間から橋本方面の見晴らしが良い!
| 名前 |
大戸山王社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ここはTOKYO八王子隠れ名山という低山の一座で陣峰といいます。その山頂にこの社があります。ここまでの登山道は南と西の2本で、登りは南の道を小中一貫校の西側から歩きました。ゴルフ場の脇をずっと進みます。1カ所道標にある通り進む所を見落とさないように。山頂から展望はありませんが、特に急な箇所もなく気軽に登れます。1月ですが桜らしい花が早々と咲いていて和みました。下りは西側の道で法政大学の正門側に出ました。本来なら七国峠から真っ直ぐ西に向かって来られれば楽なのですが、ゴルフ場で分断されていて町田街道まで迂回を強いられます。