927年の歴史、益救神社へ
益救神社の特徴
縄文杉トレッキングの前に、無事を祈る神社です。
境内には屋久島を形どった絵馬や登山御守が奉納されています。
宮之浦港から徒歩20分で訪れることができる便利な立地です。
屋久島に来たからにはヤク神社と思い行きました。駐車場広いです。おみくじありました。こちらには山幸彦様をお祀りしていて、川を挟んで向かいの祠には海幸彦様をお祀りしているとの事です。海幸彦様には歩いても行けます。この神社間にある橋から見る景色が最高です。
島を代表する神社ということで、フェリー乗船前に寄り道て誼を通じさせていただきました。南国の趣があり、素敵な神社でした。
古い神社だそうで927年に編纂されだ延喜式神名帳にはその名が記載されているそうです。神仏混合の名残で境内の左側に仁王像が立っています。
珍しい山御守りがあります。宮之浦岳、縄文杉登山に是非。
古い神社だそうで927年に編纂されだ延喜式神名帳にはその名が記載されているそうです。神仏混合の名残で境内の左側に仁王像が立っています。
山の上や島のいたるところで星観れると思いますがここも明かりがなく満天の星空見れると思いますので食事の後に訪れられるとよいかと芝生の手入れも行き届いているので夏場に寝転がるとさいこうかと思いますお参りの後に御朱印やお水も販売されているのでお忘れなく。
平日の昼前にお参りし、人はちらほら来ていましたが空いていました。社務所で御朱印も頂き、ブレスレットになるお守りをゲット。普通のお守りの形のはたくさん増えてきてしまっていたので、ブレスレット型のお守りはゴムで出来ていて付け心地よく気に入っています。仕事運(黒)と、恋愛運(ピンク)のを購入。他にも、色ちがいでたくさん種類があります。そして入り口の鳥居を入ったすぐ右に、やっているのか?分からない位の古ぼけた自動販売機を発見。暑くて水も飲みたかったので、購入しました。200円と水にしてはちと高めですが、ご利益ありそうな気分になれる美味しい水でした♪
平安時代からある歴史的な神社に行ってみました。
山から無事に下りることができたお礼として、ご挨拶に伺いました。普段参る神社とは趣きが違ってよかったです。離島のためでしょうか、このような神社は初めてだったので伺ってよかったです。本島にある神社との雰囲気の違いを味わいたい方にお勧めします。
| 名前 |
益救神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0997-42-0907 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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屋久島へ来島されたら、是非お寄りください。益救神社⛩️(やくじんじゃ)奥宮は宮之浦岳。登山守りを購入できます。