博多駅近く、歴史深い住吉神社。
住吉神社の特徴
住吉神社は全国の住吉神社の総本社として有名です。
博多駅から徒歩15分のアクセスも魅力的な立地です。
都会の中にある静かな神社で癒やしの時間が過ごせます。
博多駅から徒歩圏内にあるとは思えない厳かな気分にひたれる神社全国に約2100社ある住吉神社の中で最古のこと相撲との関わり合いが深い神社らしく、私が参拝した時は、神門に相撲を題材にした行灯が設置され境内には土俵もありさらには古代力士像もありますとにかく見どころたっぷりでアクセスも抜群ぜひ訪れてほしいです。
氏神様になる【住吉神社】へご挨拶私、こちらでちゃんと参拝するの🔰かもこちらでも神様に歓迎されてるかのような出来事が😍並んで順番を待ってて宮司さんが朝のお勤めされてるな〜とみてたらちょうど私たちの番にきたとき終わって「頭を下げてください」といわれ下げると…👀‼️お祓いしてくださったんです〜💕そして「どうぞお参りください」って😱更に、それから企業様の正式参拝が始まり太鼓の音に博多サロンのスタートをきってもらった感じでもう〜なんかいいことばっかりやん🤩と1日そうそうテンションマックスそして二社参拝したのにまだ10時前というそんな始まりを迎えた6月の始まり澄彩堂の始まりの日でした。
平安時代中期に編纂された神名帳「延喜式」に記載されている神社、いわゆる式内社の一つであり、旧筑前國の一宮です。国生みの神様、伊邪那岐(いざなぎ)様が禊(みそぎ)をした際に海中から生まれた、航海安全・港の守護神である底筒男命(そこづづのをのみこと)・中筒男命(なかづづのをのみこと)・表筒男命(うわづづのをのみこと)の三柱、「住吉三神」を主祭神としてお祭りしています。明確な年代は不明ながら、神代からこの地に鎮座しているそうで、二千年を超える歴史を有する日本屈指の古社です。筑前一宮として古くから厚い信仰を集めてきましたが、戦乱の時代で寺院が保有する古文書の一部が失われたり、神社が荒廃するといったこともあったそうです。関ヶ原の戦いで東軍につき、一番の功労者として称えられた黒田長政公(筑前藩の初代藩主)がに多額の財を投じて元和九年(1623年)再興した社殿が現存しており、国指定の重要文化財に指定されています。
博多駅から徒歩約10分ほどの場所にある住吉神社へ参拝しました。アクセスが良いのに、一歩足を踏み入れると都会の喧騒を忘れさせてくれる、静かで神々しい空間が広がっています。朝11時頃でしたが、参拝の方がほどよく訪れていて、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりとお参りできました。参道ではたくさんの鳥のさえずりが響き渡り、とても心地よい時間が流れます。正面に構える本殿は厳かな佇まいで、自然と背筋が伸びる感覚に。境内を進むと右手には土俵があり、相撲とのゆかりを感じられるのも印象的でした。ぐるっと境内を巡ると大小さまざまな鳥居や見どころがあり、歩いているだけで心が整っていくような感覚になります。博多に来たらぜひ立ち寄ってほしい、清々しい気持ちになれるおすすめの神社です。
博多にある住吉神社へ参拝してきました。街中にありながら、境内に一歩入ると空気が変わり、とても静かで落ち着いた雰囲気に包まれます。観光地としての賑わいとは違い、きちんと心を整えてお参りできる場所。本殿の佇まいも厳かで、歴史を感じさせる雰囲気があります。しっかりと手を合わせ、日頃の感謝を伝えてきました。参拝後は不思議と心がスッと軽くなり、前向きな気持ちになれます。博多に来たら立ち寄ってほしい、心落ち着く神社です。忙しい日常の中で、少し立ち止まる時間をくれる大切な場所だと感じました。
福岡県 住吉神社 訪問記博多の街中にありながら、参道に入ると空気が一段落ち着く。博多駅から徒歩圏内という立地もあって、境内には外国人観光客の姿が多い。けれど、その賑わいがあっても、参道を進むほどに「ここから先は別の場所だ」という感覚が立ち上がってくる。象徴的なのが、参道の先にある「神門」だ。門というより、明確な結界として機能している。くぐる前と後で、境内の輪郭が切り替わる。そして御本殿は、拝殿と塀により覆われるように配置されている。いわゆる「拝殿・本殿があるだけ」の明快な構造とは大きく異なり、本殿を直接“見せる”のではなく、空間の層を重ねて守っている印象だ。格式の表現でもあるのだろう。立派だと思う。ただ個人的には、この構造にはいつも少し馴染めない。近づくほどに核心が隠れていくようで、心がすっと収まりきらないのだ。この神社の気配は、鋭く迫ってくるというより、やや穏やかだ。息を呑むような圧倒感ではなく、都市の中に置かれた鎮守のように、現実の時間と折り合いをつけながら静かに在る。その距離感が、住吉神社らしさなのかもしれない。参拝を終えて振り返ると、神門の結界性と、塀と拝殿に守られた奥の構えが、ひとつの“かたち”として記憶に残った。博多の中心にありながら、「奥」を簡単に渡さない神社である。
2026年1月下旬。住吉神社(すみよしじんじゃ)の駐車場は無料。お手洗いあり。駐車場から恵比寿神社へと続く道があったのですが、気付かず鳥居までぐるっと進みました。個人的に他にはないユニーク見所だと思ったのは、『表裏参拝できる稲荷神社』、『のぞき稲荷』でした。こちらの福岡県福岡市『筑前国一之宮の住吉神社』と、山口県下関市『長門国一之宮の住吉神社』、大阪府大阪市『摂津国一之宮の住吉大社』の三社は、風が吹いていようが凪を感じる不思議な場所だったと今思いました。まぁ、だいたい勘違いなんですけど。本殿の方向は興味深く、もしかして(伊勢の)神宮からのパワーを貰っているとか?あまり好きな考え方ではないのですが、配される神社から想像するに、病気、学問、芸術、水難、道標、衣食住、商売にご利益がありそうです。というか、人々から望まれて御鎮座されたのでしょう。また一つ心に刻むことができました。ありがとうございます。
近くなのに立ち寄った事がありませんでした筑前國一之宮 住吉神社日本最古1800年の歴史だそうです一つひとつ丁寧に遊ぶように触れる仕組みがあって子どもたちの声が響き、大人たちが心を休める場所。そして、神が住まう場所として遥か昔から氏子たちに親しまれてきた「すみよしさん」であることが肌感覚で分かりました💓
博多駅〜天神エリアに近くにある有名な神社です。初詣で参拝にきました。境内には外国人参拝者も多く見られ、賑わいがありました。また人生で初めて甘酒をいただき、体が温まり新年らしさを感じました。併せて今まで所持してなかった病気平癒のお守りも購入。住吉神社は筑前国一宮で、全国に約2100社ある住吉神社の最初の神社といわれています。住吉三神を祀り、海上安全の守護神として信仰されています。博多駅から徒歩約10分とは思えないほど境内は緑豊かで、都会の喧騒を忘れさせてくれる落ち着いた雰囲気でした。社殿は最古様式の住吉造で国の重要文化財です。その他にも古代力士像や御神木一夜松などのパワースポットもありとても魅力的な神社なので、福岡にいらした際はぜひ立ち寄ってみてください🙂↕️
| 名前 |
住吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
092-291-2670 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
筑前国一宮。底筒男命、中筒男命、表筒男命を祭神としてお祀りする、全国に約二千社ある住吉神社の始源とされる神社です。相撲の神様としても崇敬を集めているとのことで、境内には古代力士像があり、像に触れるとお力を受けることが出来るようです。博多駅から歩いて10分ほどの距離にあります。