豪華クルーズ船寄港の港。
油津港 第10号岸壁の特徴
展望台からはクルーズ船や灯台を見渡せ、素晴らしい景色が楽しめます。
JR日南線が近くにあり、アクセスも良好で便利な立地です。
油津港先端には 王子製紙の 木材チップ集積地が有ります この集積したチップを 専用船船で 王子製紙工場近くの 港へ運び 工場でネピアや トイレットペーパーに加工され 日本人の生活を支えています この油津の 集積地が無くなれば ウォシュレットで ウンコを洗った後 トイレットペーパーで拭けなくなります。
豪華客船の近くで写真が撮れました。出店とトイレもありました。
ジャパネットクルーズ3日目九州油津港にきました。
クルーズ船が寄港する港。油津駅から志布志市のイルカ水族館まで電車で1時間少し。モアイ像が置いてあるサンメッセ日南までバスで30分。油津油津観光案内所で地元の繁栄してた歴史を巡るお散歩などで時間を潰せる。
猪崎鼻公園から山王地区の浜へと歩いて移動向かいの岸壁にマルエーフェリーが停泊していました🚢展望台から見たフェリーです😍A”LINE(マルエーフェリー)は油津寄港により紙製品を中心とした宮崎県日南地域の生産品を安定的に首都圏へ届け南九州の発展に貢献しています海岸沿いにJR日南線が見え湾内と灯台を見渡すことができました2025.3.21
クルーズ船が寄港する埠頭駐車場までの案内があるともっと行きやすいなと感じました船客の方で市街地まで歩かれてるようなので歩道も整備してあげた方がいいかと感じました公衆トレイがキレイに管理されてましたお掃除してくれてた女性がとても感じよく親切でした( ◠‿◠ )キッチンカーブースですが、使用済み容器や残飯が見苦しいくらい積んであり対策を講じるべきかと…
国内・外国 クルーズ船が寄港する港です。平均して、一ヶ月に約一回のペースで寄港しています。
貨物船やクルーズ船がつく港かな!
17万トンくらいのクルーズ船が年に何度もやってきます。アメリカの正規空母が満載で10万トンくらいと考えると、その大きさが理解しやすいのでは。船のすぐ横まで入って見学できますので、興味のある方は日南市観光スポーツ課にスケジュールを確認されると良いでしょう。『日南市 クルーズ船』 でググれば寄港予定表を見ることも可能です。入港してすぐは観光バスの大群が動き回るため、一般車は岸壁近くには入れません。気軽に近くで見たい方は、お昼あたりを目処に行かれると良いと思います。
| 名前 |
油津港 第10号岸壁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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大型のクルーズ船もやってきます。