三角寺で巡る176回目の巡礼。
中務茂兵衛の碑の特徴
明治33年に建立された歴史的な道標が魅力です。
四国中央市の三角寺境内に位置し、巡礼者を歓迎します。
中務茂兵衛義教の供養のために建てられた特別な場所です。
場 所\t四国中央市金田町道標建立年\t明治33年2月茂兵衛年齢\t56歳巡礼回数\t176度目道標正面の刻字\t奥の院 是より58丁 / 中務義教謹誌道標右面の刻字\t176度目為供養建之 / 發願主 中務茂兵衛義教道標左面の刻字\t本堂そ の 他\t65番札所 三角寺境内 大師堂前。
| 名前 |
中務茂兵衛の碑 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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2025年10月本堂から大師堂への通路が通れなくなっていました。架けられていた橋が危険な状態になっているようです。大師堂へは石段を上がっていけますので特に問題はありません。私は四国八十八・別格二十・四国三十六不動の霊場会の公認先達です。主に歩き遍路に役立ちそうなクチコミを投稿しています。