宮崎の大自然で戦略的ゴルフ体験!
宮崎座論梅ゴルフクラブの特徴
コースはしっかり整備されており、戦略性の高い面白いコースです。
グリーンのコンディションが素晴らしく、楽しくプレーできます。
レストランの定食が美味しく、プレー後の楽しみになります。
地元の友人勧めで、このゴルフ場を初めてラウンドしました。宮崎の人たちに人気のコースということです。クラブハウスは開場50年ほど経っているせいか?古い小さい感じです。打ちっぱなし練習場はなく、OUT、INともスタートホール側にアプローチとパター練習場がありました。11月の日曜日のプレーでしたが、お手頃の料金で満足しました。この日も宮崎は厚く我慢できず途中で長袖を脱ぎ、マナー違反ですが半袖Tで回りました。コース自体は期待以上に良かったですね。ランチメニューもコスパが良かく全体的に満足しました。点数は4としましたが実際は4.5くらいです。
連休最後に仲間たちとラウンドしました。日中はもう初夏ですね。綺麗な芝と景色に気分は上々でした。
とても手入れが良いです。グリーンはとてもきれいですし、FWの芝付もとても良いです。目土もしっかりしてありました。バンカーの砂は細か目ですが、しっかり入ってます。コースはアップダウンも少なく広々しています。2グリーンなのでそれほど大きいグリーンではないので、乗れば2パットですみそうです。ただし芝目が効いているので、確認が必要です。スタッフの皆さんは親切で明るくてとても好印象でした。
コースがキレイ✨OUTはOBも少ないが100前後のスコアの人にはやや難しい。それでも面白かった🏌️⛳️ミックスフライ定食美味しかった😁暑い日だったので氷嚢を持っていった☀氷はスタート室の横にあってトングで氷1個ずつしか入れれなかったので4人分は時間がかかる💦スコップみたいなので入れた方が時間短縮になると思う‼️スタッフさんの対応に感謝✨カートの所にいた女性の方が前半回ったあとにクーラーボックスの氷を入れたいことを尋ねると丁寧に教えてくれて対応してくれたので嬉しかったです😊ありがとうございました✨楽しい時間を過ごせました!また行きまーす👍
コースもしっかり整備されて、戦略性の高い面白いコースです。お昼の食事が全メニュー1350円?!リーズナブルで美味しいです。是非、ご賞味ください😊
宮崎県でも古くからあるゴルフ場ですが、コースはよく整備され、戦略性があり楽しくプレーできます。お昼ご飯も美味しく、C定食はすぐに完売してしまうほど人気のメニューです。シークワーサーサワーがとても美味しく食も進みますが、アルコール8%なので注意が必要。プレーフィーも食事料金もリーズナブルと言えます。近々スマートインターができるという話なので、ますますお客さんが来ることでしょう。
めちゃくちゃ綺麗でグリーンもコンディション◎です❗️レストランのA、B、C定食はどれも美味しくて元気でます😀
市内から車で45分程度かかりますが、とても楽しいゴルフコースでした。ショートは170Y前後あって、アゴの高いバンカーなどあって難しいですが、魅力満載です。お昼は¥1.350でラーメン定食みたいなやつを食べましたが、これだけはオススメしません☓☓!!具材が多くチャーシューや煮玉子など美味しいですが、ラーメンに味がなくて醤油ぶっかけました(笑)
自然に包まれて。芝生も手入れされて打ちやすかったです。私は下手だから結構叩きましたが。働いている方も気さくで🎵
| 名前 |
宮崎座論梅ゴルフクラブ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0983-35-1311 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 7:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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宮崎でのゴルフ遠征。その最大のメリットは「ETCカードが不要」という点に尽きます。ほとんどのコースが市街地から20〜30分圏内、遠くても1時間以内でアクセス可能です。高速道路の料金や移動時間を気にせず、フットワーク軽く動けるのは、韓国からの遠征組にとっても大きな魅力と言えるでしょう。地方都市のローカルコースには、どこか素朴で年季の入った独特の「渋み」があります。「ザ・ロンバイ」も例外ではありませんでした。事前にGoogleマップや楽天GORAでリサーチした際に抱いた印象そのままであり、自分の直感が的中した心地よい一日の始まりでした。カートには韓国語のガイドが用意されていました。とはいえ、この日のラウンド中に同郷の韓国人ゴルファーとすれ違うことはありませんでした。それでも前後の組が隙間なく埋まっており、地元・宮崎でしっかりと愛されている人気コースであることが窺えます。コースの難易度は全体としてアベレージレベルですが、明確に「罠」を張ったホールも存在します。特にアウトとイン、それぞれの5番ホールはグリーンの傾斜がシビアで、ボールをピタリと止める技術が要求されます。トップシーズンになれば、さらに手強いセッティングへと変貌するはずです。一方で、パー5のうち2つは400メートル(約430ヤード)前半と距離が短めです。飛距離に自信のあるロングヒッターなら十分にツーオンを狙える、メリハリの利いた設計となっています。このコース最大の強みは、風の影響を受けにくく、全ホールを通じて日当たりが非常に良好な点です。これは冬場のラウンドにおいて絶対的なアドバンテージとなります。訪問したのは1月の第1週でしたが、気温は15度前後。長袖にベストを一枚羽織るだけで快適にプレーできました。冬のゴルフとしては、これ以上ない最高の贅沢です。プレーフィは7,000円。ウォンに換算すれば約6万ウォン台です。しかし、フェアウェイからラフ、グリーンに至るまで、メンテナンスは隅々まで行き届いていました。もはや「コスパが良い」といった安っぽい言葉で片付けるのが申し訳なくなるほど、「純粋に質の高い素晴らしいコース」と評価すべきでしょう。ちなみに、クラブハウスでの昼食は、ステーキよりも「から揚げ」を選ぶのが個人的には正解でした。