今治城の朱色鳥居、神秘的な映えスポット!
吹揚稲荷神社の特徴
今治城すぐ横に位置する朱色の鳥居が魅力的です。
撮影スポットとして人気のある神聖な場所です。
見事な景観が魅せる今治城の隣の稲荷神社です。
吹揚神社横にある吹揚稲荷神社。赤鳥居をくぐった場所にある。
今治城跡に行った時にお参りしました。
良くお参りと撮影練習してます。静かでおつ着く綺麗な場所。
今治城内に有ります。鳥居が、素敵。
今治城を見学に来たら、京都の伏見稲荷のような鳥居に惹かれてきました鳥居は絶好の撮影スポットですね。
「今治市:揚吹稲荷神社」2024年11月にバイクツーリングで立ち寄りました。真っ赤な鳥居が見事でした。これぞまさに稲荷神社と言った感じです。
今治城目的で訪れましたお城スグ横の朱色の鳥居に引き寄せられました神聖な処ですが映えスポットですね。
今治城にある稲荷神社。小さな神社です。海外の方たちがたくさん鳥居の写真を撮られてました。
⛩️稲荷神社由緒吹上神社の沿革(田窪多理甫氏)によると元々は、松本天神境内にあったものを明治5年に奉遷すとの事。田窪多理甫氏は、吹揚神社の宮司であった方です。⛩️松本天神とは今治城の2階に展示されている古地図(旧今治城郭全図)があります。こちらの古地図は、明治時代初期に旧今治藩士が明治初年(1868年)前後の今治城の姿を思い出して描いた絵図です。この絵図には、現在の松本町辺りにあった松之本花園の様子が描かれており、園内の東照宮と天満宮には、それぞれ鳥居と社を囲むように鎮守の森が描かれています。この松之本花園の天満宮が松本天神で、その境内に稲荷宮があったようです。松之本花園の天満宮は、元々は、久松家初代の祀りしもので太古より立花郷に祀られていたようです。その後、松之本花園内に遷され、明治5年に吹揚に遷座した時に同じく松之本花園内の東照宮を合祀、久松家の祖霊をも安霊神として祀りました。大正14年に吹揚神社境内の住吉神社に合祀され、跡地が現在の稲荷神社になっています。⛩️稲荷宮と記された石灯籠石段下の鳥居横に「稲荷宮」「天満宮」と記された灯籠があります。安政時代のものなので明治5年に稲荷宮が松本天神から現在地に奉遷した際に、前の社地から遷したものだと思います。
| 名前 |
吹揚稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
とても神秘的でいい場所でした。