海中鳥居と不知火の絶景。
永尾剱神社 海鳥居の特徴
干潮時には海中の鳥居まで歩けます。
全国でも希少な海中鳥居が魅力です。
季節ごとに美しい不知火が見られます。
713年創建とされている古い神社で「えいのおつるぎじんじゃ」と読むそうです。(ながおつるぎって読んじゃった)御祭神は海童神とされていて、海に鳥居がある趣ある神社です。今回は訪れた時間帯が干潮時だったのですが、鳥居まで歩けそうな感じでした。しかし、ちょっと泥向きの靴じゃなかったのでやめておきました。時間が経ってからまだ近くにいたので寄ってみたのですが、満潮には程遠い感じでしたので、いつか満潮の鳥居の風景も見てみたいなと思いました。拝殿にも参拝してきましたが、拝殿内に入れる珍しい神社で御朱印が用意してあり自分で日付をかいて頂くスタイルとなっていました。(賽銭箱があります)色んな方が神社に纏わるエイの絵を寄贈されており、古くは大正時代のものが飾られてあって、昔は木の板にこうやって絵を描いていたんだなーと感慨深く拝見させて頂きました。駐車場は鳥居近くにも用意されていますが、かなり狭く離合出来ない道を入るので運転に自信がない方は道路沿いに用意されてある駐車場を利用した方がいいと思います。
えいのおつるぎ神社車だと細い道を通りますのでご注意を道沿いに駐車スペースあり。本殿裏手に駐車場2台、トイレあり、近くに自販機ありません満潮時は幻想的な景色ですが今回は干潮時を狙って行きました。干潮時には鳥居まで行けるので、先に本殿に参拝してから祈願折り紙を鳥居の所に奉納すると良いですよ潟なので滑りにくい汚れても良い履き物でなるべく石の上を歩くと良いです。
熊本県宇城市にある、映えスポットである永尾剱神社。海の中にある鳥居⛩️からの夕日☀️が非常に綺麗です。干潮の時だけ、海の中にある鳥居⛩️まで行く事ができるので、潮の満ち引きの時間帯を調べてから行くと、綺麗な写真が採れると思います。しかし、海の中と鳥居⛩️までの、ガタが滑りやすいので、気をつけて、靴や、服は、汚れも大丈夫そうな物を、そして万が一の為に、手袋を準備する事をお勧めします。あと、兎に角足元に気をつけて行ってくださいね。足元に石の様な珊瑚🪸の様な物があるので、手を付くと、怪我する可能性もあり、海の中に行くのは、自己責任ですから、悪しからず。
2025/1/19熊本県宇城市不知火町永尾の小高い丘にある小さな神社です。創建は773年(和銅6年)。主祭神である海童神(ワタツミノカミ)が大きなエイに乗って海から現れ、鎮座した地と伝えられています。エイの尾の形が剱の形に似ていることが、社名の由来です。駐車場もあり夕日が綺麗な撮影スポットになってます。
干潮時に伺いました。道中は道が細いのですが、見ごたえはあり!オススメです。
海中の中にある鳥居です。たまたま、干潮の時に来たみたいで降りることができました😊
干潮頃を目指して行くと 鳥居まで⛩️歩いていけます。景観的には満ち潮が良いかな。
伺うタイミングで満足度が変わるのはどの観光スポットも同じでしょうが、こちらは干潮満潮や太陽の場所が重要になりそうです。私が伺ったときは昼の大潮の干潮ピークだったので、写真で見ていた雰囲気とはかなり違う、荒れ果てた印象でした。伺うなら夕刻の満潮時の方が良さそうです。
伺うタイミングで満足度が変わるのはどの観光スポットも同じでしょうが、こちらは干潮満潮や太陽の場所が重要になりそうです。私が伺ったときは昼の大潮の干潮ピークだったので、写真で見ていた雰囲気とはかなり違う、荒れ果てた印象でした。伺うなら夕刻の満潮時の方が良さそうです。
| 名前 |
永尾剱神社 海鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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名前が分からなくて、海の鳥居で検索しました。生憎行った時は干潮で海の中の鳥居は見れませんでした。あと、天気が重要ですね。萎え写真でごめんなさい。干潮だお鳥居まで歩いていけますが、ぬかるんでいるので靴が大変な事になります。