草千里で夜の散策、展望台の絶景!
草千里ヶ浜駐車場(有料)の特徴
草千里ヶ浜散策や登山へ便利な駐車場で、景色も最高です。
ビジターセンターやレストランもあるため、充実した時間を過ごせます。
大型車駐車マスが小型車へ開放される珍しいサービスがあります。
R7.10.11 家族旅行で息子の大好きな阿蘇にやって来ま.した。草千里ケ浜は 大観峰と並ぶ、阿蘇の二大観光地です。息子一押しのスポットでに連れてきてくれました。草千里ケ浜を散策を楽しんだり草千里展望所で夕日を見るならここの駐車場へ止めるとの事。有料駐車場で500円(クレジット可)。料金所が分かりにくいが、草千里ケ浜へ降りるほうとトイレ横の展望所へ上がるほうにあったがもっと分かりやすく表示してほしいかな! 車両ナンバーを入力すると車の写真が映し出され確認後支払い。駐車している車は全てカメラで撮影されているんですね。駐車システムを明確に表記して欲しいです。
2025/09訪問夜阿蘇探索&車中泊利用にチャレンジ。9月下旬とは言え残暑厳しい九州内にあって比較的に涼しい阿蘇。涼しい阿蘇と言っても車中泊にはまだまだ寝苦しい季節。風通しも標高も稼げる阿蘇山中ならばとやって来ました。狙いは的中で半袖だとちょっと寒い。濃い霧が立ち込めていた影響もあるだろうか?深夜帯は若者がドライブがてら騒ぎに来る事があるようだが概ね静か。(彼らは駐車料金を払った気配なし)駐車場はナンバー読み取り方式で「当日1回500円」私はこの意味を深く考えなかったのが悪かった。24時前入庫~翌朝出発の場合は1000円徴収となる。例:23時入庫~24時までで500円+24時~朝までで500円夜遅めの到着でも問題ない方は、24時を回った時点から入庫をオススメします。
9月に訪れた際カメラ式の駐車場になっており、24時以降に加算されるタイプでした。車中泊をして朝一に見た景色は最高でした。
ガスの影響があると登ることはできない。今回は運よく登ることができました。以前はロープウェイで登ったが、今は車で行けるて知りました。料金が1000円と高いが、山の保全や運営に必要かな。前日降った雪が残っており地上との温度差を感じる。火口から煙が上がっており、近くで湧き出る溶岩が、阿蘇山が活火山なんだと改めて感じることができました。
夕方〜夜中に利用しました。カメラ式料金徴収システムに変わったけど…夕方に利用した時は、キチンと写真に写ってましたが、一旦出て夜中に入り直した時の精算時は、写真が暗くて写っていませんでした。また…夜中にUターンのために入ってきたり、トイレに行くために入ってきたりした車は、精算せずに出ていっていた車も複数見ました。以前は…夜中の利用料は無料っぽかったようですが、カメラ式料金徴収システムの時も無料だったりするのかな?我が家は、律儀にお金を2回も払ったけど、払い損だったのか?
上の展望台から降りて来ると何となく入ってしまいます。駐車料金は場内の精算機で払う仕組みで、ナンバーを読み取っているので駐車券とか有りません。精算機の説明を見落とすと精算を忘れ、出口で慌てそうです。昔はタダだったんですけど.....(^^;
平日で混まずに入庫できたのは良かったですが、空いているなら500円取らなくても良いのではと思いました。観光スポットだから仕方ないと言えば仕方ないですが…😓
草千里ヶ浜の駐車場です、場内はそこそこ広く敷地内にビジターセンターやレストランなどテナントは複数ありました。週末はかなり混みますが、ロケーション凄く良かったです。
杵島岳、烏帽子岳の登山、草千里ヶ浜散策に利用できます。連休などの観光シーズンは、駐車場に入れずに、入庫渋滞となるので、早い時間に訪れることをおすすめします。
| 名前 |
草千里ヶ浜駐車場(有料) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0967-34-2171 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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九州一周の旅の途中で 阿蘇山からの帰りに立ち寄りました。事前にチェックが甘く 無料と有料があるのを知らずここへ駐車することとなりましたが、ゲートがあるわけでもなく 設置カメラで車両をチェックして 清算時に レシートに車両ナンバーがプリントされていました。 やるなぁー?当たり前だけど みなさんの様子を見ていると 料金を支払って出庫されいました。有料だけあって 草千里を散策するには 近くに位置していましたが足元が 悪かったので パスして次の目的地へと先を急ぎましたが・・・。