金熊寺近くの梅林、最後の美を!
金熊寺梅林の特徴
毎年満開を楽しむために訪れる梅林があります。
金熊寺の左手にある細い道を登ると梅林が広がります。
写真に収めるために絶好のスポットが整っています。
梅の見頃は過ぎてました。駐車場も狭くあまり台数停められない上に500円取られしかも梅林はもう展望台行けたり食事する所も閉まっていてあまり見る所も無かった。一応見学出来ますがもう見頃過ぎてますし車で行くにしても道幅狭く対向車来たら待避出来る所考えないといけません。駐車場の人も見頃は終わったとか梅林閉鎖されたのを言って欲しかった。
3月11日赤いのは咲いてました。他は3分咲くらいです。つぼみたくさんついてました。
R3.2.24に行きましたが、咲いてる木もあれば、大半はまだ蕾が多い感じでした。
毎年満開を見逃してしまうのですが、それだけに毎年訪れてしまいます。梅はまばらでもロケーションだけで癒やされる、そんな場所です。来年こそは満開の梅を必ず。
とっても広い梅林です。かなり不便な場所にありますが、その分人も少なくのんびりできます。観梅の時期だけなのか、おでん販売もあります。大師自然の中、ゆっくりと散歩が楽しめる場所です。
金熊寺(きんゆうじ)門の左手にある細い道を少し登って行くと梅林が広がります。小高い丘から眼下に広がる谷地に梅林があり、歩いて自由に散策でき、梅を目の前でのんびり楽しむことができます。丘の上にはお弁当などを広げられる座卓がいくつもあり、座ってくつろげます。売店というか屋台で、手作りの梅酒や梅ジュース、おでんなども売っています。なお、自動車で行く場合は寺門の前のスペースかその手前の民間駐車場に停めます。梅の季節は有料です。
写真の谷全体が梅林です。見事です!全部を見てまわることができないほどの広さです。梅を眺めながら美味しいおでんを頂くのものんびりできていいですよ。
| 名前 |
金熊寺梅林 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-483-0159 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.sennan.lg.jp/kanko/kanko/kankoshigen_spot/sennan_flower/bairin/index.html |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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梅園は今年で最後との看板がありました。梅の花を眺めながら知らず知らずのうちに歩いしまいます。結構広いですか1時間ほどで廻らせていただきました。展望台も利用できずでしたがら、草の上に腰かけて、温かい日差しのもとで鴬の声に耳を澄ますと、風と共に、甘い花の香りが漂ってきました。