尾根道の風情、灯台の魅力。
伊予深浦港荷碆鼻灯台の特徴
灯台の裏側まで行ける道がないのも、特別な体験となるでしょう。
高さ約9mの灯台は1966年から初点灯し、美しい景観を提供しています。
柿の浦の集落から尾根道へ出発し、風情のある散歩が楽しめます。
柿の浦の集落より 少し前の県道沿いより 尾根にそって灯台の直前まで徒歩で行けます最後の最後灯台まで降りる道がありません本当に灯台の裏側までです灯台までの尾根道は とても風情があります灯台そのものより 尾根道をのんびり散歩して欲しいところですね。
| 名前 |
伊予深浦港荷碆鼻灯台 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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高さ約9m、初点は1966年。牢屋のような扉が特徴で銘板が横にずれた位置にある灯台です。海面近くで船を接岸できる設備あり。海側の視界は開けている。道路沿いの入口から灯台まで約200m、3〜5分程度。明瞭な踏跡を荷碆鼻方向へ辿っていけば右側にロープがあるので少し下に降りてトラバースする。ここからは潮次第でルートが変わります。干潮気味なら左の窪んだ岩場を降りていき海側から回り込むように進めば辿り着ける。潮が満ちていれば屏風のような岩を越えて右側から近づけばよい。左に比べ右のルートは危険が伴う。基本的に干潮時に訪れるのが無難。クライミングの経験があれば全く問題ない地形です。服装は動きやすい物を。靴はスニーカーでも大丈夫だが、滑りにくい磯靴などが良いと思います。駐車スペース有り。入口付近に停めれます。