焼きたて月化粧、工場見学体験!
青木松風庵 月化粧ファクトリーの特徴
焼きたての月化粧がその場で味わえる贅沢な体験です。
見学は予約なしででき、子どもにも楽しめる工夫が満載です。
平日の混雑具合も適度で、スムーズに受付できました。
以前から訪問したかったファクトリーへ。南海線&徒歩でアクセスだと、尾崎駅から15分程度の距離です。駅員さんに出口を尋ねたら、駅を背にまっすぐ進んで府道に出たら右へと店までのルートを教えてくれました。言われたとおり歩いていくと、月化粧の大きな看板が目に飛び込んできます。平日お昼間の来店。阪南市黒田の府道752線のロードサイドにあり、駐車場には車がコンスタントに入ってきました。外には日付入りの記念写真が撮れるスペースがあります。入店すると目の前に和洋様々なお菓子たちがズラリ。お土産で有名な月化粧以外にお菓子の品揃えの多さにビックリ。どれもおいしそう&かわいい。右サイドに休憩用のテーブル、左奥に工場見学入口があります。利用しませんでしたが、2階にカフェがありそう。工場見学入口を進むと受付があります。受付を済ませると開始時間が記載されたペーパーが受け取りました。これはできたての「月化粧」がもらえる引換券でもあり、無くしちゃダメなやつ。しっかり保管。まだ時間が少しあるからと店内に戻り、見学後のお土産選びをしていると引換券にシアター開始時刻を過ぎるとキャンセル扱いとなる場合ありとの注意書きが!遅れてはヤバイとすぐ見学エリアに戻り、シアターをのぞくと黄色のイスが60席並んでいて、同じ回の参加者らしき方々がすでに着席。その回は私を含めて3組。シアターでクイズを解きながら製造工程の理解を深めたらレッツキロー!見学通路の窓の先には月化粧の製造工程が広がっています。シアターでの説明を思い浮かべながら見学。生地と餡の材料が投入され、成型→焼成→袋詰め。見学通路は思い思いのペースで自由見学ができます。所要時間は見学や試食にどれだけ時間をかけるかで30分かからないくらい。1組は常連さんなのか、ハイペースで進んでいき、早めのモグモグタイム。私が工程を楽しみ、もう1組は会話をしながら進んでいきました。工程見学後、通路の奥でおたのしみの出来立ての月化粧をゲットし、もぐもぐタイム!飲み物の用意もあります。大阪・関西万博の出店ブースであったか月化粧を初めて食べましたが、ここのはあったか柔らか。見学通路内で販売されているものと店頭品との違いを聞くと、店頭や駅で販売されるものは袋詰めして2日寝かしてしっとり度が増す工程があるらしい。出来立てバージョンなら家でも再現できると聞き、5個入りを購入。神社でお参り後、出口へ。店頭で定番ものと季節ものの和洋菓子をゲットし、再び尾崎駅へてくてくウォーク。帰宅後、レンチン&トースターで、出来立て再現実験も楽しめました。
念願の大好きなミルク饅頭「月化粧ファクトリー」へ工場見学に行ってきました。最初は個室で映像が観れ、その後工場見学、最後に作り立てのミルク饅頭月化粧とコーヒーをいただきました。料金は無料です。見学後、たくさん種類のある店内でゆっくり買い物が出来ました。出来立てのミルク饅頭も購入する事が出来ます。大人から子供さんまで楽しめ、また美味しい月化粧が食べられる。皆さんも是非行ってみてください。最高です。
3連休の中日だったからか、駐車場の入り口から混んでました。14時ごろ着いたんですが、警備員さんがいるわけでもなく、車停めるのに一苦労。お店に入るなりすごい人でした。見学は、混んでたので諦めました。見学自体は無料のようです。まずシアターを観ないと工場見学できないようです。お土産売り場は、無料でコーヒーやお茶が飲めます。今は万博に置いてあったジャンボガチャが飾ってありました。商品や、マークがどこかで見たことある。と思いながら買い物しましたが、奈良県にある天平庵と同じ物ばかりで少しガッカリしました。(行く前に調べればよかった、、。)帰りは駐車場に警備員さんがいました。(休憩だったのかな、、)会計はすごい時間かかりました。
平日の昼前に工場見学で伺いました。その日はたまたまなのか自分達2人だけでした。従業員の方は自分達2人だけなのにしっかり仕事をされ、とても丁寧に対応して頂きました。子供連れの方だけではなく、大人の方も楽しんで見学できるとても素晴らしい場所だと思います。あと出来たての月化粧本当に最高でした。餡がトロトロで暖かく、生地も焼きたての香りが素晴らしく、これを頂けるだけでも十分行く価値があると思います。ありがとうございました。
入場無料で月化粧が出来る工程を見学できます。芸能人も多数来ているようでサインも沢山ありました。見学が終わってから一人一つ月化粧を頂けるし、無料で珈琲も飲めます。ここでしか食べられない焼きたてを食べられるし買えます。かなり美味しかったです。松風庵のお菓子やグッズも買えて楽しめました。子供も満足していました。あと、松風庵の制服を着て撮影も出来ます。子供から大人まで楽しめると思います。
青木松風庵の詰め合わせを知り合いから戴いたのですがみるくまんじゅう月化粧のイメージが強すぎて、他の商品こんな沢山あるとは知らなく、衝撃受けましたで、店舗がどこにあるのかを知るため探したら工場見学ある事を知り、これは行くべきだと見学終了後、みるくまんじゅう出来たてホヤホヤの試食(これが又超美味しいんだ)と飲み物、セルフで入れるコーヒー、お茶のサービスあり。外カリサク。中トロッ。試食は1つで、その場で出来たての箱詰め購入あり。何個でも食べたいから買いたかったのだけれど、伊右衛門まんじゅうに目移りし、どっちもセット購入だったので、先程試食したしで普通のは断念して、出来たてホヤホヤではないけれど、みるくまんじゅう前に作った分(っていっても温かかったから、本当作りたて)に出来上がった伊右衛門の月化粧を購入その場で2個目を食し(食が先にたち半分食べた所で)写真撮り忘れた事に気が付いたけど、そのまま食べ終わり、子供が遊べたり、写真撮ったりする所を通って見学終了そこを出ると念願の商品。以外も購入して、コーヒーやお茶が飲めるスペースにて、ソフトクリーム頂き、シュークリームも、めちゃ美味しかったスタッフさんも丁寧な対応で良かったです。
阪南市の旧26号線沿いにある青木松風庵さんの工場直営店です。大阪名物「月化粧」、最近は新幹線の駅や万博会場、FM802のライブイベントでの出店など大阪銘菓としての地位を築きつつあるようです。ここでは工場見学ができるコースがあります。20名未満なら予約なしで見学できます。団体さんが入っていなければ、そんなに待たずに見学できます。前室で月化粧のこだわり等のビデオを10分くらい見た後、ガラス越しですが製造ラインを見ることができます。工場見学の最後のところで、まだほんのりあったかい月化粧を1人1個ずついただけます。通常のと違い、まだあんがやわらかくて、また違ったおいしさです。無料のお茶やコーヒーも準備されていて、テーブルやいすもあるのでちょっとした休憩ができます。併設のお店は広く、月化粧だけではなく様々な和菓子や洋菓子が販売されています。車でないと訪問しづらいですが、近くをとおったときはぜひ立ち寄ってみてください。
他の方が投稿されてるように団体でなければ予約なしで行けます。但し交通機関(南海尾崎駅)から行く方は歩きで15分は掛かるのでちと遠いです。見学はまずビデオ上映で月化粧の紹介→順路に沿って工場のラインを見る流れです。月化粧が流れているラインがかなり至近距離で見やすいように工夫されてるからポイント高いですね。最後は出来たての月化粧を1個と無料のコーヒーでブレイクタイム。その後は売店に行く流れです。私は福岡からなのでお土産は買いました。通常の月化粧と抹茶味のそれぞれ半分の個数入ってるのを購入しました。スタッフの方の対応も良いので家族で行くことをお勧めします。
大阪府阪南市府道752和歌山阪南線に面している青木松風庵 月化粧ファクトリー比較的新しく店内は広く明るいです。出来立ての月化粧の商品が並んでおります。お中元、お歳暮をはじめ贈答にも対応しており、ここから発送も可能です。カフェスペースもあり、コーヒーやお茶が無料で提供されております。また、工場見学も可能です(予約不要)駐車場も広いです。お店の方は丁寧な接客をされ、商品説明もしてくれます。子供が遊ぶようなスペースもあります。
| 名前 |
青木松風庵 月化粧ファクトリー |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
072-470-2525 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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近くまで来たので、以前から気になっていた 青木松風庵 月化粧ファクトリー へ立ち寄りました。工場見学好きとしては、無料で見学できて試食まであると聞けば、訪れない理由がありません。まず最初にシアタールームで月化粧の説明映像を鑑賞。その後、実際の製造ラインを見学します。特に印象的だったのが、全長9メートルもあるオーブンの中を、たくさんの月化粧が流れていく様子。進むにつれて少しずつ膨らんでいくのが見えて、とても面白かったです。工場ライン自体はそれほど長くありませんが、見学後には、なんと出来立ての月化粧を試食できます。試食コーナーにはお茶やコーヒーも用意されていて、ゆっくり味わえるのも嬉しいポイント。出来立ての月化粧は、普段食べているものとは別物と思うほど美味しく、ふんわり感が格別でした。館内には買い物コーナーやカフェもあり、施設全体が綺麗で、トイレも清潔感があり快適。次回から月化粧を買うなら、ぜひここまで来たいと思える場所でした。