不動岩で絶景を体感!
不動岩展望台の特徴
不動岩展望台は山鹿の蒲生山の絶景スポットです。
登山途中の狭いルートに注意が必要です。
迫力ある眺望は訪れる価値抜群です。
行くまでの道中は道が非常に狭くて離合は注意です。週末は満車になりやすいです。満車なったら非常に大変です。岩は迫力ありました。駐車場からまた更に歩いて登れます。
不動岩は5億年以上も前の古生代(オルドビス紀)の「変はんれい岩」からできたもので、まだ日本列島の形すら出来ていない時代のものです。この変はんれい岩が、気の遠くなる年月をかけて崩れて海に流され、海水に洗われ丸い小石や砂(さざれ石)になり、そのさざれ石が海底に厚く積み重なって強い圧力を受け岩磐となり、周囲が削り取られていわゆる国家「君が代」の歌詞にある「さざれ石の巌(いわお)」となったものが不動岩です。圧巻でした。不動神社でお賽銭を投げ入れましたが、上手く入れる事は叶いませんでした。
一本松公園から大きな岩が見えたので、行って見ました。遠目から見た全体像と違い、真下から見上げる巨岩はとても威圧的な感じもありました。また、ここへの道はカーブが多く狭いので、運転には注意が必要です。登山客も歩くので低速走行が肝心です。
周囲100mもあるという巨大な岩です。岩の近くに展望台がありますが、途中離合できるポイントが少ないので運転上手じゃないときついかもしれません。また岩の近くに行くと大きすぎて逆に全体が拝めません╭(°A°`)╮側には不動神社がありますので、願掛けしましょう。その昔、修験者(しゅげんじゃ)」たちが、不動明王を本尊として修行に励んでいた場所として有名だそうです。
麓から見るととても大きな巨岩ですが、近くで見るとそこまで大きく見えないので不思議。とはいえ、とても大きな巨岩です。日曜日の昼過ぎに訪問しました。車で一番上まで上がれました。駐車場もあります。途中の道は狭いですが、12月という季節柄なのか往復ですれ違った車は一台だけでした。普通車同士でギリギリ対向できました。
多分30年ぶりくらいに訪れました。晴れていたので見晴らし良し。日曜でしたが車が次々に登ってきました。山鹿に来ると遠くからでもよく見えるのでわざわざ行こうと思わないと来ることみないですが、久々来て良かったです。
高過ぎない標高は、眼下の風景を識別できてとても良いです!不動岩も巨大でインパクト大!登れるアクティビティもあります!展望台までの道は狭いので注意です!
見晴らしの良い展望台です。駐車場は数台分しかないですが、基本的に停めれるかと思います。その昔、山伏達が不動明王を本尊として修行したとの事で、車に頼らず登ると結構きついと思います。ともあれ景色も良いし、近くを通る際は寄ってみるのも良いかと思います。きっと後悔はしません。
景色が素晴らしかったです。不動岩の迫力も凄い!中不動に登り、心地良い時を過ごせました。蒲生山山頂は木に囲まれてました。シマヘビがいました、ご注意を。女性トイレが故障中で使えませんでした😅2025年10月。
| 名前 |
不動岩展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2026年:"晴れた夏の昼間"13時30分頃福岡県からの帰り道…に (゜.゜)ふと💡この「不動岩」の事を思い出し、衝動的に行ってみる事にしました。( ̄O ̄)※今回初めて登るにあたり不動岩に関して「予備知識 」等は全く無し。(^o^;)国道3号線を下って来ていて「日輪寺」のトコから「蒲生池公園」を目指すルートにてアプローチ開始。(ФωФ)この「蒲生池公園」のトコにたまたま、地元の方を見掛けたので…お声掛けをして「不動岩」までの"ルート情報"を得る事が出来ました。( ゚ー゚)〈車にて「展望台」を目指し行ってみての感想と情報〉「車」で登られる方でも・太陽が昇っている時間帯で"戻れる様に計画"されて下さい。(^_^;)・下記の様な条件下では登頂を断念されて下さい。天候に寄って道路が目視で確認し難い日。(雨天、路面に積雪や凍結ある日)路面状況に問題が無くても…「夜間」など、もっての他です。(^o^;)・道路事情としては…「蒲生池公園」以降はいきなり"極狭い道路"となります。・「軽自動車」であれば…"離合出来る"箇所は有りますが大半は「軽自動車」同士での"離合も不可能"です。(@_@)・登頂に対し「軽自動車」を推奨されてる口コミを見掛ける事がありますが…側面:道路脇からの草木のはみ出し。上部:樹木の枝垂れ下がり。…などの"箇所"もありますので多少車体に"スリ傷が入る事"も覚悟されてて下さい。(ФωФ)・車の整備に「不安」がある車体での登頂はオススメしません!( ゚ε゚;)・道路は「ガードレール」等は一切無し。"路肩でスタック"したら、即アウト。・道路は…要所には「展望台」を示す"木製の看板"が2箇所程ありますが…( ̄O ̄)大半は…隣接する「果樹園」への枝道との分岐点が点在しています。※この分岐点では看板等もありません。間違った道を選択すると…先々で転回出来るスペースがあるか?それすらも保証出来ません。🌀とんでもない事になる事が容易に予想出来ます。!Σ(×_×;)!また"登りのルート"はちゃんと”記憶される事”を推奨します。それは目的地 到着後麓(フモト)まで"戻る時の目安"になります。登り詰めた先に添付📷️写真の様な…「展望台」と屋根付きの「休憩所」。それと奥側に「小さな神社」があります。( ≧∀≦)・駐車場(7台分)・トイレあり。「蒲生池公園」~「展望台」までは道を間違わなければ…車で約20分程で到達出来ると思います。「展望台」より🎥動画にある様玉名方面→山鹿市→阿蘇方面を一望。✨眺めは良いですが…( ・∇・)「道路事情」を考慮すると…今回の「☆☆☆:評価」です。(^_^;)💧